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Bチームの関団連jr~対東陽フェニックス~

Bチームの関団連。
オクダコーチのリポートです。


10月7日(日)、Bチームが関団連ジュニア、
対東陽フェニックス戦に臨みました。

スタメンは
1:マナト(セカンド)
2:リリキ(ショート)
3:タクミ(キャッチャー)
4:ユウタ(ピッチャー)
5:コウキ(ライト)
6:ヒナタ(サード)
7:ソウ(レフト)
8:セイヤ(ファースト)
9:シュンスケ(センター)

試合結果は
メッツ    0|0|0|0| 0
フェニックス 3|0|5|×| 8
2018年10月7日(日)B・関団連jr(対東陽フェニックス)
2018年10月7日(日)B・関団連jr(対東陽フェニックス) by (C)メッツ広報部
※ハラダさん撮影。ありがとうございました!

前の週にこの試合が組まれていて、
その日は雨の降る中、試合が開始されました。
1回途中から、雨が強くなり、
足場の悪くなったグラウンドに足をとられて、
滑ってしまう選手もいました。
いいコンディションで試合をしたいという
両チーム監督の判断で、
この日の試合はノーゲームとなりました。
翌週に延期となった10月7日は晴天で、
豊洲グラウンドで試合が行われました。
この試合に勝てば、ブロックの代表として、
上位のトーナメント戦に出場ができます。
しかし、相手の左投げ投手の巧みなピッチングに
凡打の山を築き、得点ができず、
守備でも、四球やエラーで出したランナーが
ヒットでホームに返されるなど、
なかなかいいリズムに乗れず
コールド負けを喫してしまいました。

この試合で今年度のBチームの公式試合は終了。
秋の深川大会、関団連では
勝利はできませんでしたが、
以前より確実に実力はついています。
5年生は来年になったら最上級生です。
それまでにもっともっと実力をアップさせましょう。
保護者の方々、A、Cチームの選手など
たくさんの応援、ありがとうございました。


来季、江東大会に向けての勝負は
すでに始まっています。
がんばっていきましょう!
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Dチームのちびっ子たちが大活躍!~竹の子大会~

Dチームが初めて臨む公式戦。
ボウノコーチご夫婦の合作初リポート、
ご覧ください。


10月8日(月)、東雲小学校にて、
Dチーム(3年生以下)の
竹の子大会1回戦が行われました。
対戦相手は、本村クラブ。
Dチームにとっては、初の公式戦です。
相手チームが到着、応援保護者も続々と増えています。
選手たちはちょっぴり緊張しているのかな?
「頑張った子には、竹の子の里をあげるからね~」(笑)
とサトウコーチ。
さすが「竹の子大会」と「竹の子」をかけたのか。
ママたちは思わず笑ってしまったが、
子ども達の緊張はとれたかな?
午前中に行われたCチームの深川大会、
決勝進出の良い流れに乗りたいところ。
「集合!!」というイノウエ主審の声、
さあいよいよ試合開始です。
みんな、楽しんでおいでね~!!

仮キャプテン、ユウヤの「しゃーす!」という
気合十分な掛け声で試合開始(声の大きさでは負けてない!)。

スタメンは以下の通り。
1.ユウヤ(キャッチャー)
2.ソウキ(ショート)
3.テッペイ(ピッチャー)
4.ライト(ファースト)
5.ハルキ(センター)
6.カケル(サード)
7.ヒロワ(セカンド)
8.スミレ(レフト)
9.シュンタ(ライト)

◆1回表(本村クラブの攻撃)
先発テッペイと捕手ユウヤのバッテリー。
先頭打者をショートフライに打ち取り、
ソウキががっちりキャッチして1アウト。
予想してなかった(?)順調な立ち上がりに、
異常に盛り上がる応援団。
次のバッターに、センター前ヒットを打たれるも
ストライク先行のピッチングはさすが!
3番を、ピッチャーゴロに打ち取り確実に2アウト。
4番のライト前の小フライには、
ファーストのライトが果敢に捕りに行きファインプレー。
微動だにしないシュンタを助ける好プレーは、
さすが3年生。
初回を1点に抑えたメンバーに、
観客席からは「ちゃんと試合になってる~」との大声援(?)。

◇1回裏(東雲メッツの攻撃)
相手の先発投手、投球練習を見て、
「ピッチャー早い!キャッチャーうまい!」
これは、当てるのも難しいのではとの
コーチ陣の不安をよそに、
先頭打者ユウヤは、
ピッチャーゴロながらしっかり打っていった。
アウトになりながらも、
ユウヤから2番ソウキへ投手の癖をアドバイス。
「足が上がった時にお尻の横からボールが見えたら、
外角のボールだから!」(本人談)
ソウキは5球粘っての空振り三振。
ベンチに帰ってきて、悔し泣き。
3年生として、打ちたかったという気持ちが溢れていた。
3番テッペイの強烈なファーストライナーも
好守に阻まれアウト。
このバッティングセンスは、さすが!
無失点ながら、積極的に打ちに行く姿勢に期待が高まる。

◆2回表(本村クラブの攻撃)
先頭打者に対して、
この試合はじめての三振(見逃し)をとる。
この回も上々の滑り出しかと思われたが、
続く6番、7番に連打をあびる。
8番打者を、この日2つ目の三振(見逃し)にとる
粘りのピッチング。
この後、フォアボールと連打を浴びて、5点を失う。
この時、2番バッターのファーストライナーが、
ライトの太ももを強襲。ここで無念の交代。
太ももの痛みを我慢して、
外野までボールを追いかけたライトに感動!
痛みと悔しさで、ベンチでずっと泣いていた。
この悔しさは次の試合で、晴らそう!

◇2回裏(東雲メッツの攻撃)
先頭打者は、負傷退場となった
ライトに変わってアラタ。
突然の出番にも関わらず、
4番バッターとして、しっかり3回とも振っての三振。
どうどうとしたスイングには、大器の片りんを見た!
5番ハルキ、しっかりボールを見て、フォアボール。
この試合、はじめてのランナー。
自慢の俊足を生かして、二盗に成功するも、
三盗は、ベースを行き過ぎてしまいアウト。
スライディングを覚えたら、
Cチームでも通用しそうな足。
6番カケルは、ライト前に天才的な
流し打ちのナイスバッティング。
チーム初ヒットかと思われたが、
またまた相手の好守に阻まれ、
ファーストでアウト。
カケル、キレてるかな?と思ったが、
満足する打席だったのか、
満面の笑顔でベンチへ。この笑顔には、癒される~。

◆3回表(本村クラブの攻撃)
この回から、バッテリーが投手ソウキ、
捕手カケルに交代。
メッツ史上初(?)の1年生捕手の起用に、
投手より捕手の方が気合十分!
ショートにテッペイ、サードにユウヤ。
4番からはじまる強力打線に三連打を浴びてしまう。
外野に抜ける打球に、
スミレとアラタが全力で追いかける。
ソウキの粘りのピッチングは続き、
8番、9番を空振り三振に取るも、
振り逃げで塁に出してしまう。
守備のエラーもあり、この回は6失点で好守交代。
最後まで、安定したピッチングを続けたソウキは、
本当に強くなった。

◇3回裏(東雲メッツの攻撃)
監督から「1人ランナーが出たら、リュウノスケを代打でだす!」
とのゲキがメンバーに飛ぶ。
リュウノスケを試合に出したいと気合が入るメンバーたち。
期待に応えて、7番ヒロワが、ストレートのフォアボールを選ぶ。
8番スミレ(メッツ唯一の素敵女子!)、
しっかり3回振っての三振。
その間に、ヒロワが二盗に成功。
9番シュンタ、しっかりピッチャー前にゴロを転がし、
ランナーを三塁に進める(良く当てた!)。
ユウヤに変わって、代打リュウノスケが登場。
3球目を当てて、ピッチャーゴロ(これも良く当てた!)。
ここで奇跡が起きる。
三塁ランナーに慌てたピッチャーが、ホームに返球。
返球がリュウノスケのヘルメットに当たり、
ボールが点々とする中で、
ヒロワがホームを踏んで待望の1点!
続くソウキがフォアボールを選んで出塁するも、
最後は、テッペイの空振り三振で試合終了。
最後まで、積極的なスイングは、次につながる!

試合結果は以下の通り。
 本 村 |1|5|6| |12
 メッツ |0|0|1| | 1

2018年10月8日(祝)D・竹の子大会(対本村クラブ)
2018年10月8日(祝)D・竹の子大会(対本村クラブ) by (C)メッツ広報部
※ボウノさん撮影。ありがとうございました!

本村クラブの選手は、バッテリーを中心に、
すごく強く、野球の上手なチームでした。
その強いチームを相手に、メッツのメンバーも
積極的にバットを振って、
見逃しの三振が1つもなかったことは、
監督の教えをちゃんと守っていて偉かった!
ピッチャーのテッペイとソウキは、
2人ともフォアボールは1つだけ。
素晴らしい安定感と、粘り強い投球でした。
キャッチャーの2人も、練習不足の中で、
ボールを怖がらずに、良くキャッチした!
レフト越えの打球を、
何度も全力で走ったスミレには、感謝、感謝!
ちびっ子軍団の、アラタ、リュウ、シュンタ、ヒロワも、
笑顔でプレーしていたのが、何より良かった。
今回、一番悔しい思いをしたライトには、
次の試合での大活躍を期待しよう!
選手たちは、みんな良く頑張りました。
また、練習を頑張って、
次こそは勝利をつかもう!!

補足)
4年生ヒロキ「何で、Cチームの深川大会準決勝より、
応援が多いの!(怒)」
某コーチ「大人になれば、分かるよ!」



ボウノご夫妻、ありがとうございました!
本村クラブさんのバッテリー、すごかったですね。
3年生とは思えぬ球速&技術。
でもそんな速球をものともせず、みんなが
積極的に振っていったのには本当に感動しました。
初回、メッツの守備が「3アウトチェンジ」を取れたことに
まず度肝を抜かれ(笑)、
相手投手の速球をみんながバットに当てることにも驚き(笑)、
最初から最後まで見どころ満載のゲームでした。
Dチームのちびっ子選手たちも初の公式戦を
楽しんでくれたことと思います。
でも、D選手はみんな「ホームランやヒットが打ちたい!」と
思っている選手ばかりですから、この日の結果には
きっと満足していないはず。
今回の深川大会でホームラン賞を獲得したコウキ先輩のように
みんなも夢の島でホームランが打てるようにがんばっていこうね。

東雲までご足労いただいた本村クラブのみなさん、ありがとうございました。
また、たくさんの保護者の応援、ありがとうございました!
m(_ _)m


快進撃の続くメッツCチーム、深川大会決勝進出!

波に乗るCチームの深川大会準決勝、
果して結果は?
シマザキコーチのリポートです!


10月8日(日)夢の島で
深川大会準決勝が行われました。
対戦相手は深川ホークスです。

前日に強豪の越中島ブレーブスに勝って、
勢いにのりたいメッツですが、
試合前のシートノックでは、
全員がボールをポロポロと。
おいおい大丈夫かと、不安がよぎります・・・。

メッツ先行。
1回表
先頭のシュンが四球を選び出塁。
ヒットでつなげなかったものの、
相手のワイルドピッチで先制点。

1回裏
メッツの先発はリンタロウ。
捕手はコウキのバッテリー。
先頭打者をヒットで、
次の打者にも出塁を許し、無死二、三塁。
いきなりピンチを迎えます。
次打者の内野ゴロの間に同点にされ、
なお一死三塁のピンチは続く。
このままガタガタと
自滅しかねない雰囲気でしたが、
ここで、この試合を決めたと言っても
過言ではないビッグプレーが出ます。
一死三塁の場面。4番打者が打ち上げたボールは
ライトに上がる。
最近、メキメキと急成長を遂げているシュウゾウは
これをがっちりキャッチ。
三塁ランナーはタッチアップでホームを目指す。
逆転されてもおかしくない場面で、
シュウゾウはすかさず、バックーホーム。
放たれたボールは、サトウコーチが
「オレにはレーザービームにしか見えなかった」
と言うように、見事、キャッチャーへストライク。
ランナーをタッチアウト!
このシュウゾウのプレーに
選手もベンチも大歓声があがったのはもちろん、
都合により観戦できなかったシュウゾウママが見ていたら、
間違いなく大号泣したはずです。
(T△T)

2回裏には強肩・コウキが2つの盗塁を阻止。
3回裏には、またまたシュウゾウが
ライトゴロをアウトにするなど、
守備面でいいところを見せます。

攻撃面でも、アツトやカズキが2安打と活躍。
ジュンペイも、左投手にもかかわらず、
完璧なスタートを切って盗塁成功。
このスタートには思わず
「すごいね」とコナコーチと
言い合ってしまうほどでした。

得点を重ねて6-1で迎えた4回裏。
守備の乱れからのタイムリーで、2失点。
なおもピンチが続いたところで、コウキにスイッチ。
危なげないピッチングで後続を断つ。

最終回もそのままマウンドに上がったコウキは
持ち前の快速球を投げ込みゲームセット。
10-3で勝利しました。
決勝進出です!

M|1|1|3|1|4|10
H|1|0|0|2|0|3
2018年10月8日(祝)C・深川大会準決勝(対深川ホークス)
2018年10月8日(祝)C・深川大会準決勝(対深川ホークス) by (C)メッツ広報部
※サトウさん撮影。ありがとうございました!

メッツのCチームも人数が増えてきました。
そのため、Cチームの
試合に出れない選手もいっぱいいます。
それでも一生懸命、応援をして
チームを盛り上げてくれています。
そういう選手がいて、
チームが一丸となっているからこそ、
決勝戦まで来れたのだと思います。
秋季大会もあと1試合。
みんなでがんばりましょう!


シマザキコーチ、お忙しい中
リポートありがとうございました!
本当に、選手たちはみんな、
よくがんばりました!
スゴイ!
私たち大人も純粋な選手たちから
学ぶところがたくさんあります。
ただ、ただ、選手たちに感謝です。
ありがとう!
m(_ _)m

続く決勝戦。
悔いのない戦いをみんなでしましょう!

がんばれ、メッツ!!

Cチーム深川大会2回戦~メッツ、会心の勝利で準決勝に進出!~

10月7日(日)、夢の島にて
Cチームの深川大会2回戦が行われました。

対戦相手は強豪・越中島ブレーブス。
しかしメッツも1回戦をコールド勝ちし
勢いに乗っています。
メッツ、今のいい流れを生かせるか。

メッツ後攻。
1回の表、ブレーブスの攻撃。
先発リンタロウ-捕手コウキのバッテリー。
この日も1回戦同様、
「初回、入りをしっかりやっていこう」
「元気よく、楽しく」
をテーマにしましたが、相手1番打者によもやの
先頭打者ランニングホームランを浴びてしまいます。
さすがブレーブス…。
さらにその後、出塁を許しランナーは三塁まで進塁。
ちょっと前のCチームならここでズルズルと
大量失点してしまってもおかしくない場面です。
ですが、選手たちは本当に成長しています。
サードゴロをキャプテン・シュンスケが落ち着いてさばき、
ホームでアウトを取るなど、ピンチをはねのけ
最少の1失点で1回の表を終えました。
選手たちの精神面の成長をとても感じることのできた
初回の守備でした。

続いて初回のメッツの攻撃。
最少失点でしのいだいい流れを攻撃にいかしたいところです。
しかしながら1回戦同様、1・2番が打ち取られ
あっという間に2アウト。
3番・リンタロウがヒットではありませんが、
しっかりと四球を選び出塁するも
4番・コウキがサードゴロでチェンジに。

相手はブレーブスです。
接戦になるのは覚悟の上です。
メッツの選手たちもそれをしっかりとプレーで
表してくれました。
2回表、ブレーブスを0点に抑えます。

そして迎えた2回裏、メッツの攻撃。
ここでメッツの打線が相手投手の乱れをついて大爆発します。
先頭打者の5番・アツトがデッドボールで出塁。
続く6番・カズキが四球でランナー1・2塁に。
続く7番・シュウゾウが三振もその間に
ランナーが2・3塁に進塁。
ここで1回戦、当たりのなかった8番・ヒロキが
センターへ会心の2点タイムリーヒットで逆転!!
やったぜ、ヒロキ!
ヒロキは試合前、朝のロングティーで
先週とは振りがまったく違いました。
「ヒロキ、相当振ってきたな」と聞くと
「はい!」と気持ちのいい返事。
努力はウソをつきません。
練習もウソをつきません。
勝ち負け関係なく、
がんばった選手が結果を出し笑顔になる。
監督としてこれほどうれしいことはありません。
その後もジュンペイのナイス走塁、
シュンスケ、ヒナタ、コウキ、カズキのタイムリーが
飛び出し、打者一巡の猛攻で計8得点。
バッティング、走塁ともに今までやってきたことを
選手たちはそのままプレーで表現してくれました。

守備面ではその後、3・4回に
それぞれ1失点ずつするものの
リンタロウが要所を締め、最少失点でしのぎ
メッツは3回にシュウゾウの好走塁で1点を追加し
9-3で最終回の5回、ブレーブスの攻撃を迎えます。

ここを抑えればメッツの勝利です。
そしてこの回から、やや疲れの見えたリンタロウに代わり
ピッチャー・コウキに交代。
バッテリーが入れ替わります。
コウキはマウンドに上がる前
「ちゃんと抑えられるかなぁ」とちょっと不安そうな顔。
相手はブレーブスです。
少しでも気を緩めたり、隙を見せたりすれば
6点差などすぐに返されてしまうでしょう。
でも、「コウキなら大丈夫だよ。思いっきりいけよ」と
笑顔で送り出し、彼もベンチの期待に
見事に応えてくれました。
野手のエラーで出塁を許すも、コウキは乱れず、
持ち前の快速球でブレーブス打線を0点に抑え、
9-3の勝利!!
ベンチでは選手より、保護者より、
誰よりも喜ぶコナコーチとシマザキコーチの姿が(笑)。
2018年10月7日(日)C・深川大会2回戦(対越中島ブレーブス)
2018年10月7日(日)C・深川大会2回戦(対越中島ブレーブス) by (C)メッツ広報部
※イワサワさん撮影。ありがとうございました!

1回戦も全員野球の勝利と書きましたが
この2回戦も、グラウンドの選手、ベンチの選手が一体となり、
さらにコーチ陣、保護者のみなさんが一丸となってくれたからこそ
勝てた試合だと思います。
本当にありがとうございました!
m(_ _)m
しかし勝利の余韻に浸っている暇はありません。
大会は続きます。続く準決勝、
深川ホークス戦が早くも明日の第一試合で行われます。
この流れを生かしましょう。
この流れを、選手たちも体で覚えていてください。
明日もみんなで、全員野球で、
絶対に勝つ!
強い気持ちで。

がんばれ、メッツ!
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プロフィール

東雲メッツ

Author:東雲メッツ
江東区深川学童少年軟式野球連盟所属「東雲(しののめ)メッツ」の活動をご報告していきます(携帯電話からも閲覧可能です)。
選手は東雲・辰巳・有明地区の他、豊洲・越中島地区、お台場地区などから通ってくる子どももいます。
選手も随時募集中です。(小学校1~5年生、および女の子も大歓迎!)
お問い合わせ、練習試合のご依頼などございましたら右欄「メールフォーム」よりお願いいたします。

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