Cチーム、絶好調です!!

連勝街道驀進中のCチーム。
果たして6連勝はなったのか!?
カワシマ監督のリポートです!


4月24日(日)、Cチームの練習試合が
豊洲グランドにて深川ライナーズさんと行われました。

メッツ後攻で試合開始。
1回表、先発は、Y.ケント。
先頭バッターを三振に打ち取り幸先の良い滑り出し。
しかし、続くバッターをフォアボールで歩かせてしまうが、
ここは、落ち着いて牽制タッチアウト。
これで立ち直るかと思ったが、
またまた続くバッターをフォアボールで歩かせてしまいます。
しかし、今度は、キャッチャー:コウヘイが
盗塁を阻止し流れを取り戻しました。

1回裏、メッツの攻撃。
1・2番がボール球に手を出してしまい、内野ゴロでツーアウト。
続く3番:コウヘイはサードエラーで
一気に2塁へ出塁し、先制のチャンス!!
しかし、ここで4番:リンコは、
相手ピッチャーの緩急のあるボールで敢無く三振。
先制点をあげる事が出来ませんでした。

2回表、先頭バッターがショートのエラーで出塁を許すも、
続くバッターをサードゴロ・三振に打ち取り無失点で抑えました。

2回裏、先頭の5番:ユウは打取られるも、
ここから、メッツの怒涛の攻撃!!
6番:カズは、振り逃げで出塁。
そして、7番:サラ、8番:アカネが連続出塁。
9番:リョウタは、右中間に2点タイムリー。
続く1番:トオルもフォアボールで出塁。
2番:Y.ケントはレウト前ヒット。
3番:コウヘイ、4番:リンコも内野ゴロエラーで出塁。
これで打者一巡で、5番:ユウが左中間にツーベース。
そしてまたまた6番:カズは、振り逃げで出塁し、盗塁で三塁へ。
7番:サラのサードゴロの間に果敢にホームを狙いますが、
好守備に阻まれタッチアウト。
(この積極的な走塁は、今後に続く事でしょう!!)
メッツ怒涛の攻撃で9点を先制しました。

3回表、ピッチャー:トオルに交代。
先頭バッターをきっちり、三振に打ち取るも、
続くバッターにフォアボールを与えてしまいますが、
これまたキャッチャー:コウヘイが盗塁を阻止し、
最後は、いつもの巧みな投球で三振に抑えました。
ナイスピッチングです!!

3回裏、9番:リョウタ・2番:Y.ケントがフォアボールで出塁すると、
3番:コウヘイが右中間にツーベースを放ち、
この回も3点を追加しました。

4回表、ここでCチーム恒例のサプライズタイム!!
なんと練習試合:初当番のピッチャー:リンコ。
やはり、緊張は隠し切れず、先頭打者にフォアボール。
続くバッターにもデットボールを与えてしまいます。
このピンチで吹っ切れたのか、続くバッターを見事三振。
しかし、制球が定まらず2者連続フォアボールを
許してしまいますが、ここでは選手全員が、
ピッチャー:リンコを盛り立てようと一丸となっていました。
初登板ながら2点失点で抑えられました。

4回裏、またまた、メッツの怒涛の攻撃で
一挙8点を追加し、20対2。
その中でも9番:リョウタは、
持ち前のパワーで右中間を深々と破り、
Cチーム待望の初ホームラン!!

最終回、やはりピッチャーは抑えのコウヘイ。
先頭バッターを三振。続くバッターを
ピッチャーゴロで簡単にツーアウト。
しかし、この後2者連続でフォアボールで歩かせると、
続く4番打者に見事に合わせられ、
左中間に運ばれ2点を追加されてしまいました。
最後は、三塁ランナーが、パスボールでホームを狙いますが、
キャッチー:Y.ケントの好返球でタッチアウト。
20対4で勝利できました。


最終回、選手達の気持ちは切れていませんでしたが、
最後に2点を追加されてしまった事は今後の課題です。
そして、これからの接戦をものにしてもらいたいです。

今回の試合は、今後の課題も多く見つかりました。
しかし、それ以上に選手ひとりひとりが、
周りの仲間を盛り上げ、助け、
チーム一丸で試合ができました。

練習試合をしてくださった深川ライナーズさん、
ありがとうございました。
来月から始まる深川大会でも宜しくお願いします。
また、今回もご父兄の方々の
沢山の応援ありがとうございました。
今後も応援を宜しくお願いします。


リョウタが大活躍したようですね。
カズヒロ、リョウタの3年生コンビが力をつければ
Cチームはさらに強くなるでしょう。
リンコも初登板で緊張したでしょうが、よくがんばりました。
投球技術はOBであるお兄ちゃんに聞いてね(笑)。

この勝利でCチームは破竹の6連勝!
5月1日には深川大会の抽選会が行われ
春季大会の対戦相手も決まる予定です。
この勢いのまま、一戦必勝で
ABCともにがんばっていきましょう!
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江東大会、ベスト8進出!!

4月24日(日)、江東大会ベスト8入りをかけた
3回戦(VS北砂アイガー)が南砂町グランドで行われました。
前日の雨により予定(夢の島午前中)を変更しての
南砂町グランドで午後2時から試合開始。
メッツ先攻で試合がスタートしました。

北砂アイガーの投手は制球もよく、
キレのある球をコースに投げ込んでくる好投手です。
追い込まれればそうそうヒットも打てません。
1回の表はツーアウトから四球、ノリヒコのセンター前ヒットなどで
ランナー1・2塁とするも無得点。
1回裏、アイガーの攻撃。メッツの先発はもちろんノリヒコ。
トップバッターに四球を与えるとアイガーの3番バッター(主将)に
2ラン・ランニングホームランを放たれ
初回から2点のビハインドとなります。

2回は両チームとも無得点。

3回の表、メッツの攻撃は1番・ダイキから。
ダイキは右中間にいい当たりを放ち
果敢に2塁を狙いましたが残念ながらタッチアウト。
続く、ユウダイ、ハルノスケが内野のエラーで出塁、
ノリヒコも死球で出塁し1アウト満塁。
ここで5番・レオのファーストゴロの間にユウダイが
ホームインし1点を返しスコアは1-2。
しかし3回の裏のアイガーの攻撃で、
四球で出たランナーをヒットで返され
再び2点差の1-3となります。

4回の表、メッツの下位打線がここで奮起!!
1アウト後、ケンが四球で出塁すると
9番・アツシがレフト線を破る起死回生の
スリーベースヒット!!!で1点を返し、
さらに続くダイキが見事にスクイズ成功!
試合を振り出しに戻します。
4回の裏、ノリヒコの調子も上向きとなり
アイガー打線を三者凡退に。

ところが5回、メッツは相手好投手の前に
ノーヒットで無得点でしたが、
裏のアイガーの攻撃でツーアウトを取るも
エラーが重なり2点を奪われ3-5と
再び2点のビハインドとなってしまいました。

エラーから逆転を許してしまう嫌な流れでしたが
「最後まであきらめない!」精神が選手たちに
根付いてきたのでしょうか。
6回の表にトップバッターだった7番・ショウキが
意地のセンター前ヒットで出塁!
続くケンもライト前にヒットを放ち
ノーアウトランナー1・2塁のチャンスを迎えます。
ここで2塁ランナーの代走として韋駄天・グッシー登場!
打席は今日のラッキーボーイ、アツシ。
アツシがサード前に絶妙な送りバントを転がし
一塁まで全力疾走でセーフ!
さらにこのプレーの隙にグッシーが代走の期待に応え
ナイス走塁でホームイン!
スコアは1点差の4-5。
ランナーふたりを置いて、この日絶好調の
トップバッター・ダイキが打席に入ります。
1ボール、1ストライクからの3球目。
ダイキが振り抜いた鋭い打球は左中間を抜け、
ふたりのランナーがホームインで6-5と逆転!!
ダイキも駿足を飛ばし3塁へ。
続くユウダイのショートゴロの間に
ダイキがホームインし、この回4得点。
7-5とこの試合初めて優位に立ち、
裏のアイガー攻撃へ。
江東大会は1試合1時間45分の時間規定があり
この回が最終回となりそうな雰囲気。
1アウトを取った後、ヒットとエラーが重なり
ランナー2塁。続くバッターを三振に切って取り
2アウトにするも、アイガーの1番バッターにレフトオーバーの
2塁打を放たれ7-6の1点差。
2番・バッターに四球を与え、2アウトランナー2・3塁。
打席に第一打席にランニングホームランを放っている
3番バッターを迎えます。
ここで一本長打が出れば逆転負けの大ピンチ。
両軍ベンチもすごい盛り上がりです。
2ボール1ストライクからの四球目。
打者の放った当たりはサード前に転がり
この回からサードに入ったユウダイが
落ち着いてこのゴロを処理しゲームセット!!
ハラハラ、ドキドキ、手に汗握る最後のシーン↓
IMG_2327_800.jpg

メッツが大接戦を制し7-6で勝利を収めました。



尻上がりに調子のよくなったノリヒコは
最後までよく投げ抜きました。
とくに最終回のピッチングはとても良かったです。
また、ピンチをみんなで守りきったところに
江東大会での選手たちの成長が感じられました。
また、応援に駆けつけていただいたご父兄のみなさん、
熱い声援、ありがとうございました!

次戦はベスト4入りをかけた戦いとなります。
kototaikai20110424.jpg

前回も書きましたが選手たちはミスを恐れず、
仲間と野球のできる喜びを胸に、
グランドで思いっきり暴れまわってほしいと思います。
積極的に、常に攻撃的に(守備も攻めの気持ちが大切!)、
この試合のように最後まであきらめない戦いをしよう!

以下、0094さんサイトになります!
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今回もナイスショットがたくさんあります。
0094さん、ありがとうございました!

またまた勝ったぞCチーム!

深川春季大会2連覇を目指す
Cチームが連勝街道まっしぐら!
今回の勝利で連勝を5に伸ばしました。
カワシマ監督のリポートでお届けします!


4月16日(土)、Cチームの練習試合が
月島グランドにて晴海アポローズさんと行われました。

今日は、久しぶりのメッツ後攻で試合開始。
でも試合開始前からハプニング!!
シートノック中にレフト:サラが・・・。
センター:リョウタが・・・。
サラは、腹痛により出場できない状態。
リョウタは、ノックの打球が当たり突き指!!

今までなら試合が出来ないと慌ててしまうところですが、
先週の試合に引続き大型新人:ノゾムをスタメンに抜てき!!

1回表、先発は、Y.ケント。
最近には珍しく緊張していたのか、
先頭バッターをフォアボール、
2番バッターをデットボールで出塁させてしまい、
それに引きづられてしまったのか、野手もエラー・ミスを連発。
しかし、大事な場面で、Y.ケントはきっちりと三振を取るなど、
最小失点の2点で抑える事ができました。

1回裏、メッツの攻撃。
1番:トオルはフォアボールを選び、盗塁とパスボールで1点。
3番:コウヘイはファーストのエラーを誘い、
4番:リンコもフォアボールを選び、ランナー2・3塁!!
ここで5番:ユウは、絶妙なスクイズを決め同点。
そして、自らも内野安打で出塁。
7番:カズ、8番:アカネもフォアボールを選びましたが、
大型新人:ノゾムは相手投手の速球で三振。
しかしこの回、4点をあげ逆転。

ここで、またもやハプニング!!
先発できなかったリヅムが、ノゾムの先発にヤキモチ!?
この回から交代するはずだったのに『でたくな~い!!』
再度、ノゾムを守備に向かわせようとすると、
今度は、『ノゾムもでたくな~い!!』
やっぱり、気持ちもツインズでした。
(でも、サラの腹痛が回復し難を逃れました)

2回表、またまた先頭バッターをフォアボールで歩かせますが、
ここは、エースの意地か、
その後3者連続で三振に打ち取り無失点で抑えました。
この回、大事な場面での気持ちの入った一球が、
傾き掛けていた流れをメッツに引き戻しました。

2回裏、Y.ケント、コウヘイ、リンコと3者連続フォボールを選び、
6番:カズもフォアボールを選んで、
相手のパスボールなどで1点を追加。

3回表、先頭バッターを打ち取るも、
レフトへのアンラッキーな打球で出塁を許すと、
続くバッターのサードゴロの間に1点を返され5対3。

3回裏、ここで、アポローズはエースピッチャーの登場。
メッツ打線も素晴らしいスイングを見せてくれましたが、
三者連続三振に抑え込まれました。

4回表、ピッチャー:トオルに交代。
巧みなコントロールと緩急をおりまぜた投球で、
トオルも負けじと三者連続三振に抑えました。
完璧なピッチングでした!

4回裏、何とかアポローズ:エースピッチャーを打ち崩そうと、
先頭のY.ケントがフォアボールを選び、
三盗の際の悪送球で1点追加。
その後も4番:リンコがセカンドゴロ:エラーを誘い出塁。
5番:ユウもフルスイングでランナーを進めるなどしましたが、
追加点は挙げられませんでした。

最終回、ピッチャーは抑えのコウヘイに交代。
先頭バッターをフォアボールで歩かせてしまい、
盗塁、パスボールで6対4。
ここで抑えのエースが意地を見せ2者連続三振。
しかし、まだドキドキピッチングのキャプテン:コウヘイ。
その後、2者連続フォアボールで歩かせるてしまうと、
パスボールで6対5。

ここですかさずタイム。内野全員がマウンドへ・・・。

コウヘイの全力投球できていない投球に
『喝!!負けても良いから、全力で行け!!』
最後、手に汗握る試合は、
抑えのコウヘイがきっちりと三振に打取り、ゲームセット。


日々、選手達は、強くなっています。
そんなCチームを今後も温かく見守って下さい。
そして、選手達を褒めて挙げて下さい。
(あまり監督が褒めないものですから・・・。)

練習試合をしてくださった
晴海アポローズさんありがとうございました。
また宜しくお願い致します。

今回もご父兄の方々の沢山の応援ありがとうございました。
今後も応援を宜しくお願いします!


Cチーム、5連勝おめでとう!
一戦ごとにいろんなことを学びながら
着実に力をつけていますね。
ドラ1、ドラ2選手も出場を拒否するとは
早くも大器の片鱗が(笑)。
10年にふたりの逸材なのでカワシマ監督、
よろしくお願いしますね!

追記
すでにBチームのトーナメントはスタートしている
深川春季大会ですが、5月1日にAとCの抽選会、
そして5月22日に開幕することが決定しました。

球道伝外伝~170キロだってばよ!?の巻~

4月20日(現地時間4月19日)、
MLBのシンシナティ・レッズに所属する
A・チャップマン投手(23)が、本拠のパイレーツ戦で、
スピードガン導入以降最速の
106マイル(約171キロ!?)をマークしたそうです。
9回から5番手で登板し、1回無失点。
打者2人目のA・マッカチェンへの3球目に
171キロを記録したとのこと。
MLBの公式サイトには
171キロを出したときの動画もあります。
ここをクリック
チャプマン投手はキューバ出身。
170キロ超えとは恐れ入りました。
打席に立っても多分ボールが見えないでしょう(笑)。

以上、外伝でした!

Bチーム、会心の勝利~関団連ジュニア・2回戦~

クリハラコーチのリポートでお届けします!


4月16日(土)、関団連ジュニアの2回戦(対玉川)が
豊洲グランドで行われました。

玉川先行で試合開始。
メッツの先発はユウダイ。
1回表、立ち上がりヒットと盗塁で、
スコアリングポジションにランナーを進めてしまいますが、
打たせて取るピッチングで無失点に抑えます。
1回裏、先頭のダイキ、2番Oケントが連続四球、
ダブルスチールでノーアウト2、3塁!
ここで頼れるキャプテンのユウダイが打席に。
センターへ会心のタイムリーツーベースで2点先制!
ワンアウト後、5番リョウが早い打球でライトを抜ける
スリーベースヒットで1点追加!
続くケンもタイムリーを放ち、この回4得点をあげます。

2回表、玉川の攻撃。
四球でランナーを出してしまい、ヒットで1点を返されます。
2回裏、ワンアウト後ダイキ、Oケントが
四球を選び追加点のチャンス。
打席は、先制ツーベースを放ったキャプテンユウダイ!
見事ベンチの期待に応え、
右中間を破るスリーベースヒットで2点追加!!
続くレオがヒット、
リョウ、ケン、カンスケのタイムリー、
アツシの大飛球(あわやホームラン)の
スリーベースタイムリーなどで更に得点を重ねます。
2回終わって、(10-1)

3回表、玉川の攻撃。
先頭打者を四球で歩かせてしまいますが、
危なげなく後続を打ち取り無失点に抑えます。
3回裏、Oケントが四球を選び2盗塁で3塁まで進みます。
このチャンスに、バッターは
ここまで4打点と絶好調のユウダイ!
またまた出ました!!
レフト前へタイムリーヒット!!(5打点の大活躍)
この追加点で大会ルールの10点差がついた為、
コールドでゲームセット。
(11-1)で勝利しました!


久しぶりに打線が繋がり、
嬉しい嬉しい勝利となりました。
選手達は、大きな自信になった試合だったでしょう。
この日も沢山の父兄の皆様が
グランドに足を運んでいただき、
大声援の応援ありがとうございました。
選手達はもちろん、私達監督コーチも
沢山のパワーをいただいています!
感謝しています。
次戦も、メッツ一丸で戦いましょう!
引き続き応援宜しくお願いします。


ユウダイの投打に渡る活躍、
さらにそれを支える全員野球で
見事勝利を収めたBチーム。
11得点もすごいですが
しっかりと守って1失点で抑えたあたりに
Bチームの強さが表れているように思います。
この勢いで関団連も勝ち進んでいきましょう!

追記
0094さんが公式戦の大サイズ画像を
アップしてくれました!

Bチーム 関団連 2回戦 対玉川
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江東大会・2回戦突破!!

マスダコーチのリポートでお届けします!


4月17日(日)夢の島グランド6面にて
江東大会2回戦(対フィールドキッズB)が行われました。

フィールドキッズ先攻で試合開始。
先発はノリヒコ。
先頭打者にいきなりのデッドボール。
4番バッターにレフト前に運ばれ先制点を許してしまいます。
その後、ランナーを出しますが、
前日の牽制練習の成果を出し
2人のランナーを刺します。

その裏、メッツの攻撃はトップバッターダイキの
フォアボールを皮切りに、
ハルノスケの3ランホームラン!
ハルキの2点タイムリーなどで、
一挙6点を奪います。

2回、3回とノリヒコのピッチングは、
味方の守備(ホームゲッツー)にも助けられ、1失点と好投します。

打撃陣は、2回に打者一巡の猛攻で8点。
3回には、この試合2本目となるハルノスケの
右中間を抜けるこれまた3ランを含む
打者一巡で、6点と得点を重ねます。

突如崩れたのは、4回。
先頭打者をフォアボールで出すも、
2者連続三振であっという間に2アウトを取ります。
が、しかしここから5つのフォアボール、
タイムリーヒットを打たれてしまいます。
なんとか最後の打者を三振に取りゲームセット!!
試合は、20-7で勝利しました。


今回の試合は先発・ノリヒコにとって、
ものすごく勉強になった試合だったのではないでしょうか。
でも、公式戦で完投したのだから自信を持っていいよ!!

この日も、団長ソウジロウが初回から、
大声で応援をして声をからしながらチームを
盛り上げていました。(素晴らしい)

みんなも、ソウジロウに負けないくらい盛り上げて、
これからもチーム一丸となって
3回戦、関団連と戦って行きましょう!!


以上、マスダコーチのリポートでした。
ありがとうございました!

ノリヒコは苦しみながらもよくがんばって投げ抜きました。
打線も好調です。
次戦は非常にまとまりのある
北砂アイガーさんが相手となりますが
メッツ選手たちはミスを恐れず
思いっきりぶつかっていってほしいと思います。
がんばっていこー!

追記
0094さんが公式戦画像をアップしてくれました!

Aチーム 江東大会 2回戦 対フィールドキッズB
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Cチーム、怒濤の4連勝!!~期待の新人現る!の巻~

カワシマ監督のリポートです!


4月10日(日)、Cチームの練習試合、
対東陽フェニックス戦が若洲フェニックスGにて
行われました。

今日はバッチリ、メッツ先攻で試合開始。
また、今期、メッツがドラフトで獲得した
1位、2位の大型新人選手がスタメンに大抜てきとなりました。

1回表、メッツの攻撃。
1番:トオル、2番:Y.ケント、3番:コウヘイが
連続フォアボールで出塁し、期待の4番:リンコ!!
しかし、大好きなKコーチの初観戦?に緊張したのか、三振。
ここでドラフト1位?(どっちが1位かは不明ですが・・・)
5番:初スタメンのリヅム。
どこかで見たことのある構えからの豪快なスイングでしたが、
初打席は三振に終わってしまいました。
でも、いつものCチームの機動力で4点を先制。

1回裏、先発は、Y.ケント。
また、練習試合初ポジョンのファースト:サラ。
そして、ドラフト1位のノゾムがレフトの守備へ。
初ポジションの緊張もあり、エラーもいっぱい出ましたが、
キャッチャー:コウヘイの初盗塁阻止など
随所に光ったプレーも見せてくれました。
しかし、4点を返され同点に。

2回表、先頭の9番:サラがきっちりと四球を選び、
1番:トオルもセカンドのエラーで出塁。
盗塁を絡めて二三塁のチャンス。
ここで、2番:Y.ケントがスクイズを決めると、
今度は、得点圏打率3割の4番:リンコが
本領発揮のセンター前タイムリー!
そして、期待の新人5番:ノゾムが右打席に・・・。
いかにも打ちそうな構えから、
鋭いスイングを見せてくれましたが残念ながら三振。
でも2人共、やる気も一流でした!
この後も、6番:リョウタ、8番:カズのヒットや
7番:アカネの好走塁で一挙8点ぐらい(?)追加しました。
(今回、監督=スコアラーだった為、御了承願います)
しかし、ここで有難い一言が!
『来週までにスコアラー覚えて来る!!』と、リンコママ!?
アカネママ共々宜しくお願いしま~す。

2回裏、Y.ケントは余裕の投球で三者凡退に抑え、
エースの貫禄も出てきたようです。

3・4回の攻撃も随所に好走塁ほか
選手各自の的確な判断ができていました。
とてもみんなの成長を感じました。

3回裏、この回から、いつもの勝利の方程式で
トオルにピッチャー交代。
1点は返されるも、巧みなコントロールで
打者をほんろうし三者三振。

続く4回裏も最小失点に押さえ完璧な中継ぎ。
5回表、フェニックスさんもピッチャー交代。
そこで、きっちりと2点を追加出来た事は
とても意味のある追加点だったと思います。

5回裏、いつもなら抑えのコウヘイと交代するところですが、
またまた、サプライズ。
期待の3年生左腕、カズヒロにピッチャー交代。
腕が振れた時の伸びのあるストレートは素晴らしいボールでした。
でも4回のスライディングで負傷していた膝の痛みで
ツーアウトまでしか抑えられませんでしたが、
来年に期待が持てる投球でした。
最後は、再度トオルにピッチャー交代。
しかし、フェニックスさんの最後の粘りに苦戦し、
また選手達の緊張感もキレてしまっていた為、
なかなか最後のアウトが取れません。
さらに、選手達には違う緊張感が勃発!?
2時間30分と長い試合だった為、
モジモジする選手が多発し、爆発寸前。
でも、最後まで試合を放り出さずに頑張り、
25対10で勝利しました。
みんなとても素晴らしかったです。


最後に、本日ここに名前の出ていない選手が・・・。
ムードメイカー:ユウ。
リヅム・ノゾムの守備位置の指導もしてくれて、
途中出場となりましたがお兄さんしていました。これからも宜しく!!
そして、みんなも2人の後輩を宜しくお願いします。

今日の試合は、初めのうち『人任せ・人のせい』と
Cチームのルール違反者が続出。
慣れないポジション、また通常とはサインも変えてみたりと
チョットみんな苦戦していたようです。

練習試合をしてくださった
東陽フェニックスさんありがとうございました。
5月の深川大会には共に頑張りましょう。
また宜しくお願い致します。

また今回もご父兄の方々の沢山の応援ありがとうございました。
今後も応援を宜しくお願いします。


カワシマ監督、監督&スコアラーお疲れさまでした!

期待の新人ふたりがついにベールを脱ぎましたね。
現3年生・カズ以来の1年生選手ふたり。
今後の成長、活躍が本当に楽しみです。
(ちなみに現Aチームキャプテンの
ハルノスケが1年生の時は三振の度に泣き
当時のオザワ監督に慰められていました(笑)。
あれからもう5年かぁ……遠い目)

春の大会へ向け、これで役者が揃いました。
キャプテン・コウヘイ、ムードメーカー・ユウを中心に
Cチームのみんなは大好きな野球を
思う存分エンジョイしてください!

江東大会開幕!~野球ができる喜び~ 

4月10日(日)、江東区内約50の
学童チームが集う公式トーナメント戦
「第31回江東区学童少年軟式野球大会」
(通称:江東大会)が開幕。
夢の島グランドで開会式が行われた後、
夢の島東グランドに場所を移し、
メッツの1回戦(対南砂西四野球部)が行われました。

開会式の様子です。


開会式直後の試合ということで
事前のアップ、練習などもままならぬ状況でしたが
11時にメッツ後攻で試合がスタート。
先発のノリヒコは初回、2連続三振を奪う
上々の立ち上がり。
裏の攻撃ではトップバッター・ダイキのヒットを皮切りに
打者一巡の猛攻で6点を先制しました。

2回にノリの制球が定まらず5点を失いますが
その裏の攻撃でメッツは打者二巡の20得点を記録。
3回からはハルノスケがリリーフし3・4回を1失点と好投。
試合は29-6で勝利しました。


この試合、ベンチの応援団長・ソウジロウが
声がかれてしまうくらいの大きな声で
全選手を引っ張ってくれました。
(途中出場し、セカンドの守備でもナイスプレー!)

さらにこの試合から、
メッツのヘルメットがニュー・バージョンに!
(3月に卒団したAチームからのプレゼントです)
卒団生&ご父兄のみなさん、ありがとうございました!

チーム一丸となりまずは初戦突破。
次戦は来週、夢の島グランドで
フィールドキッズBと対戦します。

試合が終わり、豊洲グランドに戻った一行は
昼食休憩の後、深川地区の強豪、
元加賀と練習試合を行いました。

メッツ後攻、先発はノリヒコ。
1・2回にそれぞれ3点ずつを失いますが
ノリは元加賀の強力打線から
いろんなことを学べたようです。

3回からリリーフしたユウダイは
3・4・5回を無失点のナイスピッチング。
ユウダイが試合のリズムを作ると
メッツ打線も3回から奮起し
3回にハルノスケの柵越えツーラン、
この日絶好調のダイチのタイムリーなどが
飛び出し3得点。
5回にはハル、ノリの連続安打、
さらにダイチのタイムリーがまたまた飛び出し2得点。
6・7回にリリーフ登板したレオは
4失点ながら元加賀の打線に真っ向から勝負を挑み
伸びのあるストレートを投げ込んでいました。
次の土曜には関団連のジュニア戦が入る予定なだけに
ユウダイ、レオの5年生投手は
次につながるピッチングができたと思います。


試合は5-10の敗戦となりましたが
選手それぞれにいろんなことが学べた試合だと思います。
関団連、江東大会と公式戦が続きますが
野球ができることに感謝しながら
一戦一戦を大切に戦っていきましょう!

この日、朝早くからご協力いただいた
ご父兄のみなさま、お疲れさまでした!
引き続き、選手たちへの熱い声援を
よろしくお願いいたします!

最後に今期、メッツがドラフトで獲得した
1位、2位選手をご紹介します。
IMG_1658_800.jpg
期待の大型新人です。
未来のメッツを背負って立つ逸材です。
ツインズの成長を温かく見守って
いただければ幸いです。

【お知らせ】
いつも試合風景の撮影にご協力いただいている
0094さんがキヤノンの会員サイト
「CANON iMAGE GATEWAY」に
今回の試合風景などをアップしてくれました。
ブログやメッツフォトアルバムでご紹介している画像は
サイズが小さいですが、0094さんのサイトでは
大きなサイズの画像がダウンロードできるようになっています。
お気に入りの写真などあれば
そこからダウンロードしていただき
プリントするなどしてお楽しみください。

2011/4/2 Bチーム 関団連 1回戦 対不動パイレーツ
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2011/4/10 Aチーム 江東大会 1回戦 対南砂西四野球部
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0094さん、いろいろとありがとうございました!
今後ともよろしくお願いします!

投打が噛み合ったナイスゲーム!~Aチーム練習試合の巻~

4月3日(日)、越中島ファイターズさんを
豊洲グランドにお招きし、
Aチームが練習試合を行いました。

メッツ後攻で試合がスタート。
先発はノリヒコ。
初回、ツーアウトから出塁を許すも
セカンド、ダイキのナイスプレーで無失点。
裏のメッツの攻撃では、トップバッターの
風格が出てきたダイキが四球を選び出塁すると
ハルノスケのエンタイトルツーベースなどで
2点を先制しました。

2回の表、ノリは2者連続三振を奪うなど
ナイスピッチング。
裏の攻撃では簡単にツーアウトを取られるも
ユウダイ、ハルノスケの連続ヒット、さらに
相手のエラーなどもあり3点を追加します。

3回表、ファイターズの攻撃。
2連続四球などでノーアウト満塁のピンチを迎えるも
相手の3番バッターのピッチャーライナーをノリが好捕。
三塁ランナーが飛び出していたため
すかさず三塁へ送球しダブルプレー。
ピンチを無失点で切り抜けました。

ノリは4回、5回と1点ずつを失いますが
全体的に危なげのない安定したピッチング。
打線のほうも4・5回に1点ずつを加え
さらに6回にはノリが初の柵越えHRを放ち
8-2で勝利しました。


今回は出場した選手全員がそれぞれに
光るプレーを見せてくれました。
途中からレフトに入ったカンスケも
立て続けに飛んできた2飛球を見事にキャッチ!
5年生たちの着実に成長している姿は
6年生にとっても、いい刺激になったと思います。

来週からはいよいよ江東大会が始まります。
この流れを大切に、選手各自、自主トレにも
励んでおいてください。
関団連、江東大会と土日は連戦になることが予想されます。
ご父兄のみなさま、引き続き
応援&サポートをよろしくお願いします!

Cチーム、新年度初戦を勝利で飾る!!の巻

カワシマ監督のリポートでお届けします!


4月2日(土)、Cチームの練習試合が東雲小学校にて
砂町リーグの東王ジュニアさんと行われました。

やっぱり、ジャンケンが弱いキャプテン:コウヘイ、
でも今回はメッツ先攻で試合開始。

1回表、メッツの攻撃。
1番:トオルは、俊足を活かし
ファーストのエラーを誘い出塁。
2つの盗塁でノーアウト三塁、先制のチャンス!!
ここで、2番:Y.ケントは三振に打ち取られるが、
3番:コウヘイの内野安打の間に1点先制。
その後も、4番:リンコのセンター前などで3点を先制し、
幸先の良いスタート!!

1回裏、先発は、Y.ケント。
このところ安定感が出てきたY.ケント。
この日も先頭打者をサードゴロ、続くバッターを
三振・セカンドゴロと
落ち着いた立ち上がりを見せてくれました。

2回表、先頭の9番:アカネがフォボール、
1番:トオルはフィルダースチョイスで出塁し、
3番:コウヘイの三塁打と5番:ユウのライトオバーなどで、
この回も3点を追加!!

2回裏、初回に続き、先頭バッターを三振に打ち取るも、
センター前ヒットとフォボール・内野安打が続き、
一挙4点を返されてしまいました。
このピンチの時に、キャプテン:コウヘイがタイムをとり、
マウンドに集まりましたが、何を話して良いのか分からず
ベンチを見て苦笑いをしていました。

3回表、東王ジュニアさんのピッチャーにタイミングを外され、
この回は敢無く凡退。

3回裏、先頭打者をフォアボールで出塁させるも、
ピッチャー:Y.ケントは、ここで練習の成果を出せたのか、
それともマウンド度胸が付いたのか、牽制球アウト。
ケントも着実に成長しているようです。
続くバッターにはデットボール、フォアボールで
出塁を許してしまうも後続をしっかり抑えました。

4回表は、この日2安打の3番:コウヘイが
ピッチャーのエラーを誘い、一気に三塁へ。
4番:リンコのライトフライの間に1点を追加しました。

4回裏、トオルにピッチャー交代。
1・2番バッターは、いつものトオルのピッチングで
三振・ピッチャーゴロと巧みな投球術で抑えましたが、
昨日、体調を崩していた事もあり、
まだ本調子でなかったのか3点を返えされてしまいました。

最終回の攻撃、先頭の7番:カズ、
8番:サラがフォアボールで出塁し、
続く9番:アカネは絶妙なバントを成功させ、
2番:Y.ケントもスクイズを決め、最後には
6番:リョウタがライトオーバーを放ち一挙6点を追加し、
13対7とリードを広げる事が出来ました。

この日も、前回に引続き抑えにピッチャー:コウヘイに交代。
先頭打者と続く打者を三振に打ち取り、
抑えの役目をきっちり果たせたかと思いましたが、
やはり、まだまだ経験不足の面もあり、
デットボールを皮切りに3連打を打たれ3点を追加されましたが、
最後のバッターをファーストゴロに打ち取り、ゲームセット。
13-10で勝利を収めました。


今回の試合は、1ヶ月ぶりの練習試合だった為、
今日のテーマは『失敗する事!!』
その失敗をする事で選手達は、日々、成長しています。
また選手達には、今、こうして野球ができる環境に
感謝をしてもらいたいです。
だからこそ、元気良く一生懸命プレーして欲しいです。

練習試合をしてくださった東王ジュニアさん、
ありがとうございました。また宜しくお願い致します。

また今回もご父兄の方々の
沢山の応援ありがとうございました。
来月にはCチームの初の公式戦となる
深川春季大会が開催されます。
今後も応援を宜しくお願いします。


新年度の初戦を勝利で飾ったCチーム。
女子選手3名もがんばっているようですし
Yケント、トオル、コウヘイの3本柱も
日増しに存在感が増してきているようで
これからが楽しみです。
カワシマ監督も
「春の大会、2連覇しますよ!」とやる気満々です!
引き続き、張り切っていきましょう!!!

Bチーム、関団連初戦突破!!

震災の影響で延期になっていた関団連・春の大会が
4月2日より再開されました。
関団連(ジュニア)の初戦は古豪・不動パイレーツ。
イシカワ監督のリポートでお届けします!


4月2日(土)関団連.Jrの1回戦(VS不動パイレーツ)が
豊洲グランドで行われました。

メッツは後攻の守備から試合開始。
先発は、ユウダイ。
1.2番を連続セカンドゴロで2アウト。
しかし二者に連続四球と初回のピンチでしたが、
5番打者をピッチャーゴロに打ち取り無失点。

1回の裏、何としても先制したいメッツの攻撃、
1番ダイキが四球で出塁。盗塁も決め先制のチャンス!
2アウト後、4番レオがレフト前ヒット!!
1点を先制しました。

二回表、四球で出塁を許すも、
2塁牽制でアウトにするなど、練習の成果が生きて
ピンチを脱し無得点に抑える。

二回裏、追加点が欲しいメッツの攻撃は、
5番リョウが四球で出塁、
6番ケンも相手エラーで出塁し、盗塁成功。
7番アツシのスクイズで1点。
8番ハルキのセンター前タイムリーヒットで1点追加。
その後、連続四球で押し出しもあり、
この回は、4点追加でメッツに流れはきていました!

3回表、相手打線も2巡目なので、気を引き締め送りだす。
先頭をエラーで出塁させると、エラーの連鎖、
タイムリーと打者一巡で5点を返される。

同点とされ、何とか嫌な流れを引き戻したい3回裏の攻撃は、
アツシが四球で出塁。盗塁、エラーもあり1点。

4回表、ショート後方にあがるフライをケンがナイスキャッチ!
このまま流れをキープしたい場面で、
またまた内野陣の連続エラーで
1点を返され同点とされてしまいました。

取られたら取り返せ、4回裏は、3番ユウダイから!
センター前ヒットで相手の隙をつきノーアウト2塁のチャンス。
ここで、4番レオにレフト前ヒット、エラーもあり、
ユウダイがホームを踏み1点!
4回時間切れ、7対6で初戦突破を果たしました。


今日は、3回の守備の乱れが全てでした。
【エラー・四球】でミスで取られた点数は
返ってこないことを選手は痛感したことでしょう!!
打たれた点は返ってくるんですけどね~。
絶対返ってこない点数をいかに防ぐか?
今後の課題を練習でやっていくしかありません。

今日から新5年生による大会が開幕。
試合前、全員で【一生懸命・全力疾走】を誓い、
ベンチも試合中、立って相手に負けない大きな応援、
強豪チームに勝つには、
出来ることを【和】をもってやるだけでした。

この日も、大勢の保護者の応援もあって
勝利に繋がったと思います。
ありがとうございました。
2回戦は玉川との試合が予定されています。
一戦必勝!!
Met's Ishikawa


Bチーム、初戦突破おめでとう!
イシカワ監督の言うようにミスも多かったですが
選手たちは最後まであきらめずによく戦いました。
「あきらめない!」「屈しない!」
強い気持ちを持ってこれからも戦っていこう!
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Author:東雲メッツ
江東区深川学童少年軟式野球連盟所属「東雲(しののめ)メッツ」の活動をご報告していきます(携帯電話からも閲覧可能です)。
選手は東雲・辰巳・有明地区の他、豊洲・越中島地区、お台場地区などから通ってくる子どももいます。
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