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ABの練習試合、運動会の様子です!

ABチームの試合および運動会他の
画像がヨシヒコママより届きました。
どうぞご覧ください!
2018年10月27日(土)B・練習試合(対ビッグフォージュニア)
2018年10月27日(土)B・練習試合(対ビッグフォージュニア) by (C)メッツ広報部
2018年10月28日(日)ジャイアンツアカデミー野球教室
2018年10月28日(日)ジャイアンツアカデミー野球教室 by (C)メッツ広報部
2018年11月11日(日)A・千石大会閉会式
2018年11月11日(日)A・千石大会閉会式 by (C)メッツ広報部
2018年11月18日(日)A・練習試合(対前野イーグルス)
2018年11月18日(日)A・練習試合(対前野イーグルス) by (C)メッツ広報部
2018年11月23日(祝)深川連盟50周年運動会
2018年11月23日(祝)深川連盟50周年運動会 by (C)メッツ広報部

運動会は13チーム中、8位!
微妙な位置…(笑)。
参加したみなさま、お疲れさまでした!

ヨシヒコママ、撮影ありがとうございました!
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Cチーム・深川大会決勝戦~相手が強ければ強いほど、燃え上がれ!の巻~

11月17日(土)、準決勝からだいぶ間が空きましたが
深川大会のCチーム決勝戦が夢の島で行われました。
相手は、王者・深川ジャイアンツ。
どこまで通用するのか、胸を借りるつもりで
深ジャンに挑みましたが、結果は0-11の完敗でした。

先発・リンタロウの高めに浮いた甘い球を
ことごとく長打にされ、1回に6失点。
2回もショート、ピッチャーの連続エラーでピンチを広げ
そこから長打を放たれるなど3失点。
先発リンタロウの集中力が切れてしまったため
2回途中からコウキがマウンドに。
コウキは後続を抑え、さらに3回には
深ジャン下位打線を3連続三振で無失点。
4回には1失点してしまいますが、
センターへの大飛球を2連続でカズキがナイスキャッチ!
(2回にもレフトへの大飛球をヒロキが見事にキャッチ)
最終回もエラーから1失点してしまいますが
コウキは深ジャンから3三振を奪います。

打撃の方は相手投手の緩急自在のピッチングに
見事にやられました。
初回、トップバッターのシュンスケがライト前ヒットで
出塁したものの、ヒットはこの一本のみ。
三振は合計4つでしたが、打たせて取る
深ジャン投手の巧みなピッチングの前に
スコアは0行進が続き
0-11の敗戦となりました。
2018年11月17日(土)C・深川大会決勝戦(対深川ジャイアンツ)
2018年11月17日(土)C・深川大会決勝戦(対深川ジャイアンツ) by (C)メッツ広報部
※イワサワさん撮影。ありがとうございました!

深ジャンクリーンナップの打撃の飛距離は
Aチーム(6年生)と遜色ないほど。
でもメッツもコウキに代わってからの展開を考えれば
決してすべてがお手上げだったわけではありません。
試合前、メッツのバッテリーは極度の緊張状態にあり
とくに先発のリンタロウは「やる前から負けている」状態でした。
深川ジャイアンツさんのような強い相手を前にした時こそ
「やってやる!」とか「絶対負けねーぞ!」という
強い気持ちが出てくるようにならないといけません。
四年生たちは早く「東雲内弁慶's」から脱却してください。
キミたちの力はこんなものではないはずです。

試合後、豊洲グラウンドでのミーティングでは
四年生はひとりずつ、
決勝を戦って感じたこと、これからなすべきことを
みんなの前で素直に語ってくれました。
(自分の言ったことはみんな忘れないでね)
目の前に立ちはだかる壁は大きいです。
でも高く、険しい山ほど登りがいがあるってもんです。
きっと頂上からの眺めは最高です。
みんなの学童野球はまだ始まったばかり。
みんなの力はこんなもんじゃない!
練習を重ね、もっともっと成長し、
自分たちの野球をグラウンドで表現していってください。
そして相手が強ければ強いほど「やってやる!」という
燃え上がる気持ちを持てる人間になろう!

決勝戦、負けちゃったけど、みんなよくがんばりました!
(メッツにとって本当に久しぶりの決勝進出です)
グラウンドでプレーした9人も
ベンチで一生懸命応援、フォローした11人も
みんながMVPです!
準優勝おめでとう!
頂点目指し、これからもがんばっていきましょう。
保護者、関係者のみなさま、
たくさんの応援、ありがとうございました!


そしてその翌日、18日(日)、
夢の島グラウンドで深川秋季大会の閉会式が
行われ、Cチームのみんなが準優勝を表彰されました。
(6年生のテッショウも努力賞で表彰されました)
みんなおめでとう!

表彰式の様子です。
2018年11月18日(日)深川秋季大会閉会式
2018年11月18日(日)深川秋季大会閉会式 by (C)メッツ広報部
※シマザキさん、ボウノさん撮影。ありがとうございました!

閉会式の退場の様子の動画↓


Cチームはまだスーパーリーグの準決勝、決勝戦が
この後控えています。
今回の深ジャン戦で経験したこと、反省点を
次の戦いに生かしましょう。

がんばれ、メッツ!

スーパーリーグ、準々決勝~リンタロウ、完封目前までがんばる!の巻~

スーパーリーグのトーナメントも
準々決勝まできました。
シマザキコーチのリポートです。


11月11日(日)、江戸川区の
本一色公園グラウンドで
スーパーリーグチャレンジトーナメントの
準々決勝が行われました。
対戦相手は興宮ファイターズさんです。

リンタロウが「オレが初めてピッチャーとして投げた相手」と
言っていっていましたが、
まったく記憶はなし。
それで調べてみると、昨年12月に練習試合をしてました。
そのときの結果は11-4で敗戦。さて今回は…。

メッツが後攻。
先発はリンタロウで捕手コウキのバッテリー。
1回表
監督から「初回の入りが大事」といわれていましたが、
リンタロウが一死後に四球を出すなどピリッとしません。
それでも、女房役のコウキが三盗を刺し、
ピンチを切り抜けます。

1回裏
なんとか0点で抑え、主導権を握りたいところで、
先頭のシュンがヒットで出塁。
2番のヒナタも続き、
3番リンタロウも二塁打で先制します。
理想的な形で先制すると、
この回、打者一巡の猛攻で6点を奪います。
この試合で守備面で大活躍したのが、
サードのシュン。
難しい当たりを何度も華麗にさばき、
アウトを積み重ねます。
多少の送球ミスもありましたが、
そこはファーストのアツトが
必死のプレーでカバーします。

攻撃面でもシュンは2安打と活躍。ヒナタも2安打。
カズキは3安打の猛打賞でいいところを見せます。
この日、先発に入ったショウゴも、
ファインプレーでアウトにはなってしまいましたが、
あわやレフトオーバーという大飛球をかっ飛ばします。
試合後のミーティングでも監督が
「日々の素振り」と話していましたが、
その成果が発揮されているのでしょう。

F|0|0|0|1|2|3
M|6|2|1|2|×|11
2018年11月11日(日)C・スーパーリーグ準々決勝(興宮ファイターズ)
2018年11月11日(日)C・スーパーリーグ準々決勝(興宮ファイターズ) by (C)メッツ広報部
※シマザキママ撮影。ありがとうございました!

チャレンジトーナメントもベスト4です。
最後までがんばりましょう。
最近、「誰がファールボールを取りに行くんだ!!」と
言わなくなりました。
この試合でもそうでしたが、ここ何試合か、
ファールになった瞬間にベンチから飛び出ていく
1年生のカケルにびっくりさせられます。
ファールボールに対応できるというのは
試合に集中できているということ。
試合に出ていなければ飽きてしまうのが当たり前なのに、
1年生でそれができるのはすごい!
試合を見ることは必ず自分のプレーに反映されます。
来年が楽しみです。


シマザキコーチ、リポートありがとうございました!
また、遠征の大移動にご協力いただいた保護者のみなさま、
ありがとうございました!

そっか、リンタロウの初登板は興宮戦だったのか…。
私もすっかり忘れてました(;^_^A
あの頃のリンタロウなら間違いなく、
今回の試合も自滅していたでしょう。
でも何度かあった不利な局面でも
リンタロウは崩れることなく、
がんばって完封目前のところまで投げ切ってくれました。
以前、このブログで
「リンタロウとともにCチームは壁を越えていかないといけない」
と記しました。
すぐにふてくされるリンタロウ。
彼を試合から外すことは簡単です。
でもそれではCチーム(指導する私たちスタッフも含め)は
成長できない、強くなれないと思いました。
リンタロウだけでなく、Cの選手たちみんなが
心身ともに春から急成長を遂げています。
その結果がこの秋の快進撃として表れているのでしょう。
この週末、深川大会の決勝戦が控えています。
今まで通り、どんな時も強い気持ちで、
みんなで一丸となって戦っていこう!
最後に、試合中のカケルのダッシュ、パないです。
20年にひとりの逸材(天才)です(笑)。

Cチームのしびれる試合~気持ちで負けるな!の巻~

Cチームが遠征で練習試合を行いました。
土曜はタコ釣りで大漁だった
サトウコーチのリポートです!


11月04日(日)、渋谷区大山野球場で
千駄ヶ谷イーグルスさんと練習試合を行いました。

スタメンは以下の通り。
1:シュンスケ(サード)
2:ヒナタ(ショート)
3:リンタロウ(ピッチャー)
4:コウキ(キャッチャー)
5:アツト(ファースト)
6:カズキ(センター)
7:ヒロキ(レフト)
8:シュウゾウ(ライト)
9:ジュンペイ(セカンド)

■1回表(千駄ヶ谷イーグルスの攻撃)
三者凡退!好調な滑り出し。

■1回裏(メッツの攻撃)
2アウトからリンタロウが四球で出塁するも
後続倒れ無得点。

■2回表(千駄ヶ谷イーグルスの攻撃)
先頭に右中間ヒットを打たれるも
カズキ・シュウゾウがうまく処理し、
2塁へはいかせない。
その後もきっちり抑え、この回も0点。

■2回裏(メッツの攻撃)
先頭カズキが四球で出塁、
盗塁も決め2塁到達も、牽制アウト。
ヒロキも四球で出塁するが残塁、初回に続き無得点。

■3回表(千駄ヶ谷イーグルスの攻撃)
この回からピッチャーはアツト。
無難に三者凡退。

■3回裏(メッツの攻撃)
1アウト後、ヒナタが足で内野安打をもぎ取る。
2盗、3盗から相手バッテリーのミスを突いてホームイン。
待望の先制点はメッツ(0-1)。

■4回表(千駄ヶ谷イーグルスの攻撃)
先頭に四球を与えてしまう。
その後は連続三振で2アウトまでこぎつけるも、
ランナーは3塁まで到達し、一打同点のピンチ。
ここでピッチャーはコウキにスイッチ。
コウキは貫禄のピッチングで三振!
ピンチをしのいだ。

■4回裏(メッツの攻撃)
コウキの好投で流れを引き寄せたいメッツ。
カズキがこの日2個目の四球で出塁するも追加点ならず。

■5回表(千駄ヶ谷イーグルスの攻撃)
先頭から2連打を浴びたコウキだったが、
その後は連続三振で、2アウト2、3塁
一打逆転のこの試合最大の山場を迎える。
相手バッターは1番、この勝負は見ごたえがありました。
コウキのストレートにカットでくらいつかれ迎えた7球目、
低めの速球をうまく合わせられ、
センターにヒットを浴びます。
これは相手打者の気迫勝ちでした・・・
2点を返されます。

■5回裏(メッツの攻撃)
サヨナラを狙ったメッツだったが、
抑えに登板した相手投手に屈し、3者凡退。
悔しい敗戦となりました。

イーグルス│0|0|0|0|2|2
東雲メッツ│0│0│1│0│0│1

2018年11月4日(日)C・練習試合(対千駄ヶ谷イーグルス))
2018年11月4日(日)C・練習試合(対千駄ヶ谷イーグルス)) by (C)メッツ広報部
※イワサワさん撮影。ありがとうございました!

イーグルスさんはよく声も出ており、
最初から最後まで集中の切れない
素晴らしいチームでした。
非常に締まった好ゲームでしたが、
四球と安打で見ると、
☆イーグルス
四球:2
安打:4

☆メッツ
四球:4
安打:1

イーグルスさんの安打は最終回に3本ということを考えれば、
メッツが勝ちでもおかしくない内容です。
なぜ負けたのか?の理由はやはり、
監督から言われ続けている『気持ち』だと思います。
選手が平日も素振りに取り組んでいるのは、
練習を見ればわかります。
みんな練習ではすごい打撃を見せてくれます。
だから試合でもドンドン振ろうぜ!
初球でもなんでも見逃しはもったいないぞ。
積極的にいっての凡退、三振ならウエルカム!
強い気持ちで打席に入ろう!

それから、先日のブログでシマザキコーチも書いてくれました。
最近のCチームは人数もそうですが、
しびれる試合展開も多く、
控えの選手がなかなか出場機会に恵まれません。
この試合もケンジは出番が回ってこなかったんですが、
最後まで1塁コーチャーとして
大きな声で出場選手たちを
サポートしてくれました(ありがとう!)。
ケンジだけでなく控えの4年、3年以下も
必死にサポートしてくれています。
試合に出れる選手はみんなの分の気持ちも
背負っているんだと思って頑張ってください!


サトウコーチ、リポートありがとうございました!
今度は勝ちゲームをお願いしますので
どうかご容赦ください。m(_ _)m
(また、おいしいタコをありがとうございました!(笑))

今回は負けましたが、イーグルスさんという
強いチームを相手に
とてもいい経験をさせてもらいました。
イーグルスさん、ありがとうございました。
メッツの選手たちはこの経験を次に生かしましょう。
サトウコーチのいう通り、最後は「気持ち」です。
プロからアマチュアまで、競技レベルは色々ありますが
どんな競技であっても、
またどんなレベルの試合であっても
接戦となった時、最後にそれ制するのは
「負けるもんか!」という
強い気持ちを持っているほうです。
試合の後、笑顔となれるよう
毎日の自主トレ、そして週末の練習を
がんばっていこう!
強い気持ちで、振って振って振りまくれ!

3年生・ユウヤ先発、リリーフにスーパー1年生・カケルが初登板!!

DチームがCチームの後に
練習試合を行いました。
久々、ナカミチコーチのリポートです!


メッツDチーム(3年生以下)は4日、
先発・中継ぎ二本柱のテッペイとソウキが
不在という悪条件にも関わらず、
4年生からの声援を背に、
渋谷の強豪・千駄ヶ谷イーグルスに
最後まで声を出して立ち向かいました。
結果は2-25とコテンパンに打ちのめされましたが、
皆フルスイングしました!
特に1年生のカケルは、
ピッチャーの右足元を抜く痛烈な当たりを放ち、
その後自らの足で1点をもぎ取るという
獅子奮迅の働き。
年齢、体格、経験で勝る相手に
敢然と立ち向かうその勇気には脱帽です。

時折小雨の降る、やや肌寒さを感じる
天候の中で行われた試合は相手の攻撃から始まりました。

1番 ユウヤ
2番 ライト
3番 カケル
4番 スミレ
5番 シュンタ
6番 アラタ
7番 ユウ (助っ人)
8番 ケンジ(助っ人)
9番 アツト(助っ人)
**ジュンペイ(助っ人)が途中からリリーフ

ピッチャーはキャプテン・ユウヤ。
メッツ・すき焼き夕食会の場に野球の教科書を持参したり、
監督の野球本を読み込むなど、野球愛に溢れるユウヤ。
この日はエース級が不在の中、
「俺が投げなくて誰が投げるんだ」と、
強い責任を感じていたそうです(父であるボウノコーチ談)。

しかし、そのプレッシャーと断続的に降る小雨のせいか、
制球に苦しみます。
4年生助っ人キャッチャーのアツトの好守備にに助けられ、
2回を投げ切りますが、相手の好打もあり、
11点を奪われてしまいます。

3回には2番手カケルが登板。
その後4回・5回と4年生助っ人・ジュンペイが
リリーフに入りますが、相手が長打を連発し、
みるみるうちに点差が開いていきます。
しかし、メッツベンチが
盛り上がるプレーもありました。
4回の裏、ワンナウト・ランナー無しの場面で
打席に立ったカケル。
相手投手からの初球に対しフルスイング。
打球は相手ピッチャーの右足付近を抜け、ヒット!
カケルはその後、二盗、三盗に成功。
最後は相手の投球の乱れを見逃さずホームに突っ込み、
メッツに2点目をもたらしました。
カケルは1回の裏にも、
3塁ランナーをホームに返す
貴重な当たりをマークしました。
背はメッツ内で一番小さいかもしれませんが、
どんな相手にも臆さず食らいついていく
その姿勢、闘争心は、チーム内で
頭一つ抜けているように思えます。

他の選手の成長も見逃せません。
例えば4回裏のライトの当たりは、
結果はアウトでしたが、
サードのグローブを弾くほどの強打。
スミレ、シュンタ、アラタも、
皆思い切ったスイングができていました(当たれば必ず飛ぶ!)。
ケンジとユウも、
先輩らしく思い切りの良いスイングを見せてくれました。
4年生のリンタローが、
声を枯らして後輩に声援を送るなど、
上級生の姿勢にも目を見張るものがありました。
Dチームの打席がふるわなかったとき、
守備に乱れが出たときには、
4年生から「ドンマイ、ドンマイ!」の声が。
... メッツC ... なんだ、
いっぱい声がでるじゃないか!!!
深川大会、スーパーリーグでは、
ぜひ「ドンマイ、ドンマイ!」と声をかけあって、
たとえ負けていても「あきらめるなー!」と
自分達で励ましあって頑張りましょう。

結果はともかく、とても苦しい試合展開にも関わらず、
最後までグランドで頑張った
Dチームのメンバーは本当によくやったと思います。
次はきっと勝てる!
2018年11月4日(日)D・練習試合(対千駄ヶ谷イーグルス))
2018年11月4日(日)D・練習試合(対千駄ヶ谷イーグルス)) by (C)メッツ広報部
※イワサワさん撮影。ありがとうございました!


ナカミチコーチ、いつもの熱血リポート、
ありがとうございました!

先発のユウヤはよくがんばりましたし、
一年生で初登板したカケルは
大器の片りんを見せてくれました。
二本柱がいなかったとはいえ、
一年生で試合のマウンドに上がるなんて
なかなかできません。
10年にひとりの逸材です(笑)。
泣き虫Dチームが今後、どんなふうに変わっていくのか、
そして成長していくのか。
なかなか味のあるチームになりそうです。
監督である私も彼らと一緒に日々学びながら
明るく、楽しく、たまに厳しく、
がんばっていこうと思います。
目覚ましい成長を見せる4年生はもちろんですが
味のあるDチームの今後にもご期待ください!
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プロフィール

東雲メッツ

Author:東雲メッツ
江東区深川学童少年軟式野球連盟所属「東雲(しののめ)メッツ」の活動をご報告していきます(携帯電話からも閲覧可能です)。
選手は東雲・辰巳・有明地区の他、豊洲・越中島地区、お台場地区などから通ってくる子どももいます。
選手も随時募集中です。(小学校低学年、女子選手大歓迎!)
お問い合わせ、練習試合のご依頼などございましたら右欄「メールフォーム」よりお願いいたします。

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