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Aチーム 墨東五区大会 ~扇ターキーズ戦~

Aチームが最後の大会にのぞみました。
ハヤシ監督のリポートです。

10月27日(日)、墨東五区大会が開催されました。
江東区、江戸川区、足立区、墨田区、葛飾区の5区、
各区代表3チームプラス昨年度優勝チームの16チームが参加。
江戸川区球場というスタンド付きの立派な球場で、
メッツ選手たちも開会式に参加してきました!
身体の大きい中学生、大人(一般の部)の選手も参加しており、
いつもとは違う雰囲気。
選手たちも刺激を受けたかな?

その後、西葛西少年野球グラウンドに移動し、
足立区代表の扇ターキーズさんとの1回戦。
6年生にとっては、最後の大きな大会。
「これまでやってきたことを出し切ろう!」
と試合に臨みました。

メンバーは、
1 リンタロウ ライト
2 シュン  センター
3 リリキ  セカンド
4 マナト  ファースト
5 コウキ  サード
6 ヒナタ  ショート
7 セイヤ  ピッチャー(4回レフト)
8 ソウ   キャッチャー
9 ショウゴ レフト(4回タクミに交代)

前日発熱のタクミはベンチスタート、
ホジンとタクムがベンチサポートで試合開始!

1,2回。
打たせて取るセイヤと、
速球でコースを攻めてくる相手投手との投手戦。
互いに譲らず0点でゲームが進む、緊張感のある前半戦。

均衡が破れたのは3回。
相手チームの攻撃。
フォアボール、ヒット、タッチアップで2失点。
そして4回。
レフト線を破る痛烈な当たりのランニングホームランが2本。
途中、ピッチャーをタクミに交代しますが、
相手の流れを止められず、エラーも重なりこの回7失点。
タクミは仲間のエラーで崩れることがこれまでありましたが、
この試合は終始、笑顔!
いや~、成長したね!!

メッツの攻撃は、
相手投手の速球、
2番手アンダースロー投手の前になかなかチャンスをつくれず・・・。
ヒットは、コウキのレフト前と、
ボールが高く跳ねラッキーなセンター前のリリキの2本のみ。
ヒナタのセーフティバントで
ランナーを進めるプレーはお見事でした!

思うように自分のバッティングができず、
悔しい敗戦となりました。

T 0|0|2|7|0 9
M 0|0|0|0|0 0

ベンチでは、リンタロウ応援団長のもと、
ホジンもタクムも一生懸命応援してくれました。
ありがとう!

1回戦突破はなりませんでしたが、
このような大会に出場できたことに感謝!
選手たちみんなの胸にも何か残ったかな?
だんだんと残り少なくなってきましたが、
次の試合も力を合わせて戦おう!
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竹の子3回戦、ちびっ子たちががんばりました!

ちびっ子たちの奮闘記。
サナギコーチのリポートです。


10月20日(日)、Dチームが
竹の子大会3回戦に挑みました。
対戦相手は昨年度優勝チームの
旗の台クラブさん!!
胸を借りるつもりで楽しんでこい!

【スタメン】
1 ヒロワ(ショート)
2 カケル(キャッチャー)
3 テッペイ(ピッチャー)
4 ヒルソウ(ファースト)
5 ヤマソウ(サード)
6 スミレ(ライト)
7 ユウキ(セカンド)
8 リュウノスケ(レフト)
9 アラタ(レフト)

◾️1回表
初の若洲グラウンドだが、ここは
コーチ陣が定期的にグラウンド整備
をしている場所。
きっと野球の神様は助けてくれる!

先発はテッペイ-カケルのバッテリー。
精彩を欠きリズムに乗れない。
内野陣も機敏さがなく、次々と2塁、
そして3塁と奪われてしまう。
ユウキは常にインプレーの意識を
持ちランナーを睨みつけよう。
また「2塁空けるな!」の掛け声は
ライトスミレにも期待。
ライトは7番目の内野手だ。
ピッチャーがセットに入るまでは
声、接近圧で内野守備に加勢しよう。

浮き足立つナインだったが
監督の「落ち着けタイム」が奏功し
なんとか3失点でしのぐ。
(3-0)

◾️1回裏
ヒロワ、カケルが四球を選び、
自慢の走塁で1点を返す。
押せ押せムード中、早くも相手投手が交代。
リリーフ登板したのはスローボールを
織り混ぜる技巧派。
メッツ打線は幻惑投球にはまり凡退。
(3-1)

◾️2回表
先頭こそライト前に運ばれるが、
この回は内野がフライをしっかり
捕りテンポ良く3アウト。
カケルの3盗阻止はさすが。
ヤマソウもナイスタッチ!
(3-1)

◾️2回裏
さぁ流れがきた。
スミレ、ユウキ、リュウの打線。
技巧派ピッチャーに立ち向かう!
フワ、ドス、フワッ。
変幻自在の投球術に3者凡退。
(3-1)

◾️3回表
時間制限が気になる時間帯。
この回を0に抑えれば裏の攻撃で
クリーンナップに回る。
テッペイが奮起し3者連続三振!
(3-1)

◾️3回裏
「逆転するぞー」ヒロワの円陣が一段と燃え上がる。
アラタから。積極的に振りにいくも
タイミングがあわず三振。
ヒロワ、カケルもスローボールに
合わせられず凡退。万事休すか。。

制限時間で試合終了かと思われたが、
まだ時間が残っており4回に突入。
よし2点差ならワンチャンあるぜ!
(3-1)

◾️4回表
強烈なレフト前安打がリュウノスケを襲うが、
ワンバンで止める!
レギュラーを不動なものにしつつある
リュウノスケは鉄のカーテンだ。
1年生のハッスルプレーに感化された
バッテリーは後続を三振。
そして、スクイズ阻止で2アウト。
この流れで〆たかったのだが、
ここからが頂けない。
3塁ファールフライをポロリ・・。
ショートライナーをポロリ・・。
1塁捕球をポロリ・・。
おいおいポロリ連発が楽しいのは
水泳大会だけだ。重たい2点を失う。
(5-1)

◾️4回裏
最終回の攻撃。神様は来るか?
長距離砲トリオからの好打順。
まずテッ砲。ひっかけ1塁ゴロ。
次鋒ヒル砲。大ファールをかますも
セカンドフライで2アウト。
意地を見せたいヤマ砲。
キター!
ドカンとキレイな放物線をえがく!
歓声がわくが残念ながらセンターフライで
ゲームセット。
旗の台さんの守備は最後まで堅かった。

旗の台 3 0 0 2 } 5
東雲  1 0 0 0 } 1
2019年10月20日(日)D・竹の子大会(対旗の台クラブ)
2019年10月20日(日)D・竹の子大会(対旗の台クラブ) by (C)メッツ広報部
※リュウママ撮影。ありがとうございました!

結果は敗戦だったけれど、
竹の子大会3回戦まで、そして名門チーム相手に
みんな良く頑張りました。
ミーティングで監督から話があったように
2019年の公式戦はこれで終わり。
これからは新学年チームに向けた
冬季キャンプになります。

1番から5番は毎日の素振りを継続し
スイングスピードあげよう。
誰が1番はじめに東雲小外野フェンスに
ぶち当てるかな?
下位打線はミート力。
準レギュラーは守備力を磨こう。
とくにセカンド、外野は猛烈な争い。
土日に来るだけだと試合にでれる選手には
追いつけません。

旗の台クラブさん本日の対戦ありがとうございました!

【BSO】
Cチームは総勢31名!
選手全員が必死に頑張りスタメン
登録を争っています!
野球経験のないパパさんもぜひ
お子様と一緒に準備体操だけでもしてみませんか?
家庭だけでは見えない子供の成育に気づき、
勇気をもらえます。




Bチーム、ダイナマイト打線さく裂!!~関団連jr2回戦~

イノウエ大ちゃん審判員のリポートです!
久々の長文です(笑)。


10月20日(日)、青山公園グラウンド。
とてもシャレオツなエリアの
とても綺麗な人口芝グランドにお招きいただき、
Bチーム関団連秋季東京支部大会2回戦、
オール麻布戦が行われました。

以下、スタメンでメッツ後攻、プレイボールです。

1 3B シュンスケ
2 SS ヒナタ
3 P  コウキ
4 RF アツト
5 1B カズキ
6 C  ショウゴ
7 CF シュウゾウ
8 LF ユヒロ
9 2B ヒロキ

■1回表
先発のコウキ、立ち上がり好調。
ヒナタが連続でショートゴロをさばき2アウト。
が、
3番の強打者に強烈な一発を浴び、1点を先制されます。

1-0

■1回裏
先頭シュンが自らのバースデーを祝うかのような
レフト前ヒットで出塁。
ヒナタ、進塁打で1アウト3塁のチャンス。
が、
3番コウキ、4番アツトが連続で打ち上げてしまい無得点。

1-0

■2回表
四球とヒットで1点を失います。

2-0

■2回裏
お待たせしました。Bチーム自慢のダイナマイト打線炸裂です。
先頭カズキがセンター前ヒット!
ショウゴ、レフト前ヒット!
シュウゾウ、センター前タイムリー!!
ユヒロが四球をもぎ取り、
ヒロキ、シュンは倒れるものの、
ヒナタ、2点タイムリー!!
初回にやらかした、3番4番コンビは同じ過ちはしません。
コウキ、センターオーバータイムリー!!
アツト、センターオーバータイムリー!!
一挙に6点を奪い逆転します。

2-6

■3回表
こうなると絶対に流れを渡さないメッツ。
しっかり0点に抑えます。

■3回裏
先発の期待に応えるユヒロがレフト前ヒット!
代走リンタロウが3塁まで走り、
ヒロキの特大犠牲フライで生還します。
シュンが四球をもぎ取ると、またしても、
ヒナタ、ライト前タイムリー!
コウキ、センターオーバータイムリー!!
アツト、ライト前タイムリー!

打って10点をとります。

2-10

■4回表
少々わちゃわちゃとなり、4点を失う

6-10

■4回裏
攻撃の途中で時間切れ終了!

麻布|1|1|0|4 || 6
東雲|0|6|4| ×|| 10
2019年10月20(日)B・関団連2回戦(対オール麻布)
2019年10月20(日)B・関団連2回戦(対オール麻布) by (C)メッツ広報部
※イワサワさん撮影。ありがとうございました!

見事、関団連2回戦突破いたしました。

序盤と終盤にハラハラさせるという
相変わらずの反省点はあるものの、
メッツBチームの打線は本当に迫力があり、
どこからでも点の匂いがします。

これからも大いに期待し、
打って勝つ野球に酔いしれましょう!

コナ監督より、「たまには長文ブログを書け!」と
プレッシャーをいただいたので、
個人的に思ったことを書こうと思います。

「ミス」についてです。

本日の試合でたまたま以下のようなことがありました。
4番に抜擢されたアツトですが、守備において
ライトゴロが狙える打球をセカンド中継に
返球してしまうという分かりやすいミスがありました。
当然、その場で叱責されることはなく、ベンチに戻り、
今後繰り返さないよう、しっかりミスについての
指導をしていただいていました。
その後、その回の攻撃において、
チャンスに回ってきたアツトは今まで以上の集中力で
特大のタイムリー2ベースで挽回することができました。
(親としては相当ホッとした瞬間でした。。汗)

「野球はミスをするスポーツです」
(と桑田真澄氏が言ってました)

そのミスをチームメートに救ってもらったり、
逆にチームメートのミスを自分がカバーしたりする。
こうした助け合いの気持ちがチームプレーだし、
野球というスポーツの魅力です。

人間がチャレンジしている限り、ミスは必然です。
なので、ミスをしたこと自体は大して重要ではなく、
そのミスを個人として、チームとしてどう向き合うか?
が本当に大切なことだと思います。

ミスをした「あと」に落ち込んだりふてくされたり、
縮こまって消極的になってしまったりすることが問題なのです。
もちろん、ミスをしたチームメイトを
責めるような言動は一番いけないですね。

僕がイチロー選手の数々の名言の中で一番好きな言葉があります。
4000本安打を達成した後のインタビューです。
誰もが4000本という偉業を語ってくれるのかと思っていたところ、
イチロー選手はこう言いました。

<8000回以上、悔しい思いしてきた>

「こういうときに思うのは、
別にいい結果を生んできたことを誇れる自分ではない。
誇れることがあるとすると、4000のヒットを打つには、
僕の数字で言うと、8000回以上は悔しい思いを
してきているんですよね。それと常に、
自分なりに向き合ってきたことの事実はあるので、
誇れるとしたらそこじゃないかと思いますね」

野手で言えば、10回のうち、
3回ヒットを打てば好打者。
7回は失敗する。その7回で何を学ぶか。

ホームラン王は、人より沢山三振して悔しい思いをしている
守備の名手は、人より前に出て
悔しいエラーも沢山している
走塁が良い選手は、人より積極的に前の塁を狙い、
悔しいアウトも沢山もらっている
勝てるピッチャーは速い球をコースに狙い、
時には四球や暴投の悔しい思いをしている
イチローだって打席に立った半分以上はアウトになる

今さらいうことではないですが、
メッツというチームはミスをしたことを責めるチームではありません。
必ず挽回のチャンスをくれるチームです。
だからこそ選手も飛躍的に成長します。

ちなみに今日の試合で1塁・塁審をしていたのですが、
シュンのリードは正直、さすがに大丈夫か?と
不安になるくらいリードを取っていたのですが、
何度牽制をいれられても無駄のないヘッド帰塁で
ギリギリセーフになります。
本当にアウトギリギリのところを攻めているのだと
関心させられました。

ミスをすると、どうして失敗したのか
考えるチャンスになります。
だから、次にミスを減らすための練習に熱が入ります。
そして、次のゲームでは、ミスを恐れずに
何度も何度もチャレンジすればいい。
(書きながら、「人生と同じだよな」と
勝手に感慨にふけっている自分がいるのですが、
それは置いておいて 笑)

話を今日の試合に戻しますが、
改めて素晴らしい試合でした。
Bチームメンバーは、去年のこの時期と同様に
年末までタフな試合が続きそうです。
その2ヶ月間で沢山チャレンジし、
チームとしてさらにもう一歩どれだけ成長できるか?

選手、監督コーチ、ご両親全員で一丸となり、
ミスを糧にしてさらに強くなりつづけるチームになれば
本当に強いチームになると思います。

P.S
ご両親のみなさん、
自分のお子さんがミスをしても
そのことを責めたりしてはだめですよ。
ミスを責めるのは野球というスポーツが
わかっていない証拠ですので(笑)
大いなる自戒を込めて。。




Aチーム 関団連 ~オール麻布戦~

Aチームの秋の関団連。
ハヤシ監督のリポートです!



10月6日(日)、ガス橋グラウンド。
Aチーム関団連秋季東京支部大会、オール麻布戦が行われました。
前日から一転してヒンヤリした空気。
秋到来を感じさせる気候の中、どんな熱戦を見せてくれるのか。

メンバーは、
1 リンタロウ ライト
2 タクミ ピッチャー(2回サード)
3 リリキ ショート
4 マナト セカンド
5 セイヤ ファースト(2回ピッチャー)
6 ソウ  キャッチャー
7 コウキ サード(2回ピッチャー、ファースト)
8 ヒナタ レフト
9 シュン センター

メッツ先攻。
初回、ツーアウトから、
3番リリキがレフトオーバーのツーベース!
4番マナトがサードにはじき返し、
サードがファーストへ暴投。
リリキが生還し先制点を奪います!

1回裏。
タクミの立ち上がり。
先頭バッターはサードゴロに抑えますが、
続くバッターをフォアボール。
エラーと続き1,2塁。
パスボールの間に2,3塁とピンチ。
またしても自分たちでピンチを背負ってしまいます。
その後、パスボールで
3塁ランナーがホームに突っ込みますが、
跳ね返ってきたボールをソウがキャッチし素早くタッチ。
アウト!これはナイススプレーでした!
続く4番バッターにライトにはじき返され1失点。
1-1。

2回。
ソウ、コウキがフォアボールで出塁。
9番シュンがレフト前へタイムリーヒット!
ソウがホームに帰り追加点。
相手のエラーもありもう1点で2得点。

2回裏。
ここで雨が本降りに。
制球が定まらないところ、
先頭にレフトオーバー。
しかし、レフトヒナタが素早くボールに追いつき
シングルヒットに。ナイスプレー!
さらに雨脚が強くなりタクミを苦しめます。
フォアボール、デッドボールで満塁。
フォアボール押し出しで1失点。
ここでコウキにピッチャー交代。
コウキが三振で1アウトを取りますが、
次の打者、ピッチャーゴロでホームに。
これが雨で手が滑ったのか悪送球。
ホームゲッツーでスリーアウトのはずが、
2者が帰り2失点。
その後も暴投も絡み、流れが向こうに。
後続につかまり連打を浴びてしまいます。
ピッチャーセイヤに交代。
セイヤもツーベースヒットを打たれますが、
その後は持ち直しなんとかスリーアウトに。
この回、なんと8失点。
3-9。

3回。
取られた分を取り返すと、
応援にも気合が入ります。
この回、先頭のリリキがライト前ヒット。
相手も手が滑り暴投。
一気に3塁へ。
その後、マナトがフォアボール。
セイヤ、ソウと連打。
コウキはコウキらしい当たりが飛び出し、
ライトへのワンバン柵越えでエンタイトルツーベース。
ヒナタ、シュンも続き5得点。
あと1点で同点!
しかし後続倒れここまで。

3回裏は、
セイヤがナイスピッチで0点に抑える好投。
8-9。

4回。
すっかり雨もあがり、
相手2番手ピッチャーが好投。
3者凡退、時間切れでゲームセット。

M 1|2|5|0 8
P 1|8|0|× 9
2019年10月6(日)A・関団連1回戦(対オール麻布)
2019年10月6(日)A・関団連1回戦(対オール麻布) by (C)メッツ広報部
※ボウノさん撮影。ありがとうございました!

お互いに雨に翻弄される試合となりました。
このブログを書きながらも悔しさが。。。
みんなよく打ったし、よく守りました。
エラーが出て大量失点となってしまいましたが、
あの突然の大雨の状況では誰も責められません。

試合終了後、主審から
「8失点のあと、メッツの選手は誰一人と
あきらめていなかったのは素晴らしかった!」
とお褒めの言葉をいただきました。
私も本当にそう思います。
結果は敗戦となってしまいましたが、
最後まで「勝つ!」という気持ちを
全員が見せてくれました。よく戦った!

次は墨東五区大会です。
ここでもこの試合で見せてくれた、
「勝つ!」という気持ちを強く持って戦おう!


Cチーム、スーパーリーグチャレンジトーナメント1回戦~対淀四ライオンズ~

ついにきました!
ウエノヤマコーチの満を持しての初リポート!
Cチームのスーパーリーグトーナメントです。


10月6日(日)、北新宿へ遠征し、
淀四ライオンズさんとの負けられない試合。
負ければCチームでの今季最後の公式戦となります。
午前中は小雨が降っており、開催が危ぶまれましたが、
試合開始前に太陽の日が差し込み、勝利の女神がほほ笑む予感。
先日の深川大会の敗戦から、監督と4年生だけのミーティングなどを経て、
4年生は成長した姿を見せられるか? 全員野球で挑みました。

メンバーは
1. 6 テッペイ
2. 5 カケル
3. 8 ユウヤ
4. 1 ソウキ
5. 4 タイガ
6. 3 ヒロワ
7. 2 ライト
8. 7 ハルキ
9. 9 カナミ

1回表
先発はエースソウキ
いつも通り試合を作ってくれると信じてプレーボール。
相手の1番バッターは体格もよく、
野球が好きでたまらないオーラありの
相手チームの核となる選手。
このバーターを抑えて波に乗っていきたいところでしたが、
ものすごい当たりの先頭打者ホームラン。敵ながらあっぱれ。
打たれることで、勉強することがたくさんあるぜ!
自分で何かを感じ取り、次に生かそう!ソウキ

その後、エラーや相手打線につかまり5失点。
今回も、意気消沈か?

しかし、今日はいつものCチームではありません。
ユウヤ、ソウキ筆頭に目がまだまだ死んでおりません。

1回裏
反撃開始の口火を切ったのは
1番テッペイ凡打後の2番カケル。
相手ピッチャーの速球をセンターへ
弾き返すヒットで出塁。
(カケルはやっぱり頼りになる男!!)
ナインもベンチも「打てる!イケル!」と思わせた、
お手本通りのセンター返し、お見事。

続く、3番ユウヤ
カケル盗塁後、カケルのヒットに勇気をもらったのか、
相手の速球に食らいつき4番ソウキへつなぐ。
(1アウト2,3塁)

ここで4番ソウキ
先程のホームランのお返しをするべく、
気合が入っている顔つき、何かやってくれそうな雰囲気。
カキーン、速球を打ち返すと強烈な打球がピッチャーの横へ、
2点返したと誰もが思った瞬間、ピッチャーがキャッチ、
3塁へ送球しダブルプレー!
ソウキ、ナイスバッティング。
結果はダブルプレーだったけど、
向かっていく気持ちがボールに伝わったいいバッティングでした。

相手ピッチャーの打球反応、そのあとの3塁への送球の速さ、
次のプレーを考えながらプレーしているところを見習おう。

2回表
ソウキ、がんばるも3失点。
内野ゴロの間に本塁突入され、
ヒロワの送球を捕れなかった捕手・ライトが
「ヒロワごめん!」と声掛け。
監督、コーチが言っている気の利いた声が
みんな少しずつできつつある。成長の証。

2回裏
先頭の5番タイガ(※本リポーター、ウエノヤマコーチの愛息)。
大振りすぎるぐらいの空振り、
どこまで飛ばすつもり?と苦笑いしたくなるけど、
結果フォアボールで出塁。
(振れることは良いこと。そのうち結果は出ると信じよう)
すぐさま2盗、3盗。
深川大会での「点差を考えた走塁だぞ」と
サトウコーチに言われた矢先の3盗。
ヒヤヒヤさせるなと思った瞬間でした。
その後、本人談「絶対牽制ないし~、盗んでたし~、
サトウコーチからもナイスランって言われたからよかったよね?」と
開き直ってました。勢い、ノリは親父に似てしまったか↓(笑)

ノーアウト3塁で6番ヒロワ
反撃のノロシを上げるライト前タイムリーヒットで1点を返す。
すぐさま2盗(ヒロワのはにかんだ笑顔、癒されます)。

7番ライトのヒットでノーアウト1、3塁。
試合前のフリーの時、監督の愛のムチ(速い球)で
バットに全然当たらなかったが、
その球速に慣れたから試合で合わせられたと思います。
とはいえしっかりヒットにするところはさすがライト。
流れがこちらに来たと思った矢先、
相手のサインプレー的な3塁牽制でタッチアウト。
そんなにリードが大きくなかったが、相手がうまかった。
いい経験。戻ってきたヒロワにサトウコーチが
恒例の耳打ち指導!ヒロワ、次に生かそう。

1アウト2塁 8番ハルキ
最近、練習でも強い打球が打てるようになってきたハルキに期待。
空振りしたとき、少し硬いなと思いながらも
打撃センスと気持ちで外野の前へヒットを放つ。
試合に出るだけで相当なプレッシャーなのに
結果を出すハルキ。やはり大物。

1アウト1.3塁 9番カナミ
当日のお昼にバットの握り方を話しして、
アドバイス通りしたのか?しなかったのか?
コーチとしてはしてくれたと信じよう(笑)
ハルキ盗塁後の2球目に、大きな当たりの
レフト線への2塁打で2点返す。
(スコア3-8)
ナイスバッティング、カナミ。その後の盗塁も完璧。
その後、3アウトチェンジ。

3回表
ソウキが何とか抑えながらも味方のエラーなどで2点を失う。
1アウト3塁でピッチャーゴロを
ホームでアウトにできなかった事など、
今後の試合で普通にアウトにできるよう、
練習でしっかりみんなが意識して取り組もう。
(スコア3-10)

3回裏
この回何点か返したいところで、3番ユウヤから始まる好打順
しかし、相手ピッチャーが2番手に代わり、
先発ピッチャーほどの球速がなかったため、
タイミング合わず。無得点(スコア3-10)

4回表
ピッチャーソウキに代わりユウヤ
深川大会のリベンジに燃えるCチーム炎のストッパー登場
投球練習の時、相手チーム監督から
「球が速いからみんな見ておけよ」との声が聞こえました。
ユウヤは聞こえていたかな?
投球練習の時点で勝ったユウヤは2者連続三振。
最後もピッチャーゴロで3者凡退と思いきや、
暴投で出塁を許し1失点。
しかし、相手は違うとはいえ
深川大会のリベンジになったすばらしい投球。
監督、コーチ、ボウノコーチ夫妻、みんなが
「よくやったユウヤ」と思った投球でした。
初回の出塁ですでに目がウルウルのユウヤママ、
ユウヤのピッチングを見て号泣と予想。

4回裏
この回で最終回
逆転したいがハルキ、カナミが倒れ2アウト。
テッペイが意地を見せ出塁する。
(テッペイにはプレッシャーは無関係。心強い!)
最後はカケルが倒れ試合終了。
スコア(3-11負け)
2019年10月6日(日)C・スーパーリーグ1回戦(対淀四ライオンズ)
2019年10月6日(日)C・スーパーリーグ1回戦(対淀四ライオンズ) by (C)メッツ広報部
※アラタママ撮影。ありがとうございました!

スコアは惨敗でしたが、深川大会での反省が生かされ、
泣き虫Cチームから脱却し、
少しずつ成長していることが感じられた試合でした。
野球の一番の楽しさは個人の成績よりもチーム。
自分が活躍できなくても、チームが勝つとうれしい。
勝つと野球の楽しさがより実感できると思います。

勝つために何が足りないか4年生は自分たちで考え、行動しよう。

Cチームでの公式戦は終了しましたが、
4年生の来季に向けた準備は整った!
あとは強くなるだけ!と信じてみんなでがんばろう!


すごい!
シマノコーチに続き、ウエノヤマコーチも
初めてとは思えぬすばらしい内容。
名リポーターが短期間にふたりも誕生しました!!
これからのリポートはぜんぶシマノ&ウエノヤマコーチに
お願いしようと思います!(笑)

この試合、4年生・フルユウ、ソウマなどをはじめ、
控えメンバーに後半、試合に出てもらおうと思っていましたが
試合展開的に出してあげることができませんでした。
ごめんね。
最終回、監督はみんなが8点差をひっくり返し
逆転してくれると普通に思っていました。
変かな?
だから代打などを出すつもりもまったくなかったです。
でも、残念ながらそのまま試合終了……。
監督はチョー悔しかったけど、みんなはどうかな?
相手に向かっていく気持ち、出せたかな?
野球は9人でやるスポーツ、もっといえば
ベンチのメンバーも一緒になって戦うスポーツです。
ひとりやふたりが相手に向かっていく気持ちを
持っていても勝てません。
チームのみんなが戦う気持ちを出していかないとね。
感動の逆転劇はひとまず、来季に持ち越しです。
来季、終盤に大逆転できるような気持ちの強さを
これから少しずつでいいから身に付けていこう。
「絶対に負けたくない!」という気持ちを
どんな相手でも、どんな展開でも出していけるように。

最後まであきらめない。
それがメッツ魂。




1年生コンビが大活躍!~竹の子大会2回戦〜

3年生以下のちびっ子たちの大会、
竹の子大会の2回戦が行われました。
今回が初となる“クロネコ”シマノコーチのリポートです!
(※は監督のひとり言)


3年生以下Dチームが、たけのこ大会初戦に勝利し、
9月29日(日)2回戦に挑みました。
対戦相手は城北メッツさん。
いつもの東雲小グラウンド、
天気が心配されましたが、予定通り行われました。

【スタメン】
1 ヒロワ(ショート)
2 テッペイ(ピッチャー)
3 カケル(キャッチャー)
4 ヒルソウ(ファースト)
5 ヤマソウ(サード)
6 スミレ(ライト)
7 ユウキ(セカンド)
8 リュウノスケ(レフト)
9 アラタ(センター)

メッツ後攻で試合スタート
◾️1回表
先発テッペイ、キャッチャーフライを
カケルのナイスキャッチで幸先良いスタートを切るも、
2番バッターにライトへサク越えホームラン。
敵ながらナイスバッティングでした。
(※Cチームであんな当たり見たことありません……)
その後、センターを強襲するヒットなどで
2点目をとられ、嫌な流れに。
しかし、次の打者のセカンドライナーを
ユウキがナイスキャッチ!
誰よりも練習をひたむきにやっているユウキ、
日頃の努力は裏切らないね。
(※ホントにスーパーキャッチでした!)

◾️1回裏
一番ヒロワはファーストフライ。
テッペイはファアボールを選び、
けん制悪送球などで三塁まで進塁。
カケルはセカンドライナーで2アウト。
初戦に続き、4番に入ったヒルソウのときに、
テッペイが相手のパスボールで
ホームスチールを試みるもタッチアウト。
(※テッペイの暴走、気持はわかるけど
直していかないとね)

◾️2回表
テッペイはファアボールから3盗までされるも
二者連続三振、ピッチャーフライで0点に抑え
反撃に備えます。

◾️2回裏
ヒルソウはショートフライ、
ヤマソウ三振、スミレがサードゴロで三者凡退。
1点が遠いです。

◾️3回表
今日のテッペイは立ち上がりこそ得点を許しましたが
ストライクが先行し、ゲームを組み立てます。
ショートゴロ、2者連続三振と良い流れで攻撃へ。
(※この三者凡退で流れがきました!
テッペイ、ナイスピッチ!))

◾️3回裏
先頭ユウキが三振に倒れるも、
ここでスーパー1年生コンビが登場。
まずは練習でも打撃絶好調なリュウノスケが
ライト前ヒットで出塁、
練習通りの盗塁も完璧に決めました。
続くアラタがボールに食らい付き、
サードへの内野安打でリュウノスケが
ホームインで1点目。
(※サトウコーチ、歓喜!)
アラタがエラーで3塁まで進み、
パスボールで2点目。
ふたりとも1年生とは思えぬバッティングと走塁。
将来メッツを背負っていくでしょう。
ヒロワが三振、テッペイはサードにいい当たりをするも
相手の上手い守備もあり、2-2同点で最終回へ。

◾️4回表
先頭バッターのピッチャーゴロを
テッペイが珍しく悪送球、
(※普段なら間違いなくこれが1点につながるところでした)
パスボールもありノーアウト3塁の
絶対絶命の大ピンチ。
まずは三振で1アウトにしたが、
次の打者に暴投・パスボールで3塁ランナーがホームへ・・・
しかしカケルのつまずいて!?ダイビングで!?
体でランナーを阻止し、タッチアウト。
(※つまずいてない!! カケル談)
負けたくない気持ちが前面に出たプレーでした。
最後のバッターを三振で3アウト。
テッペイが踏ん張り、良い感じで最後の攻撃に。

◾️4回裏
劇的なクライマックスを迎えます。
先頭のカケルがレフトへヒット、
ヒルソウはいい当たりするも
センターライナーで1アウト、
(※カケル、ナイスバッティング!
ヒルソウが2塁打打ったらサヨナラだな~と
思ってみていたら打球が左中間に!?
サヨナラか!?と思ったらセンターの選手の
スーパーキャッチで遮られました。
ヒルソウ、ナイスバッティング!
相手のセンターの子もナイスプレー!)

カケルは盗塁で三塁まで進みます。
最後はパスボールでホームスチール、
ナイスツッコミでサヨナラ!
動きと判断が本当に良かったカケル。
カケルじゃなかったら違う結果になっていたかもね。

城北メッツ|2|0|0|0 || 2
東雲メッツ|0|0|2|1×|| 3
2019年9月29日(日)D・竹の子大会(対城北メッツ)
2019年9月29日(日)D・竹の子大会(対城北メッツ) by (C)メッツ広報部
※シマノママ撮影。ありがとうございました!

3回戦進出を決めました。
1.2年生トリオ、リュウノスケ、アラタ、カケルが大活躍。
この勝利は出場した選手はもちろんですが、
サポートしてくれた4年生や試合に出れなかった選手、
応援に来ていただいたみなさんで勝ち取った勝利です。

試合前日にはミーティングで
「相手に向かっていく気持ちが足りない」と
チーム全員で話しをしました。
今日はその気持ちが出せたかな!?
次の試合もこの調子で頑張ろう!


続いて城北メッツさんとCチームの練習試合を行いました。

城北メッツ|13|5|5|| 23
東雲メッツ|0 |0| || 0

結果はスコア通り、惨敗。
城北メッツさんの選手に聞いたところ
毎日200回の素振りをしているそうです。
土日の練習以外で差がつきます。
がんばって練習しようね!


シマノコーチ、初リポートありがとうございました!
竹の子大会でこれだけ緊迫した試合をできるのは
すごいことだと思います。
それもこれもまずはピッチャーとして
試合を組み立てたテッペイのお陰です。
(それを支えたキャッチャーのカケルも
2年生とは思えぬ活躍でした)
とはいえ、今回の勝利はシマノコーチの言う通り
みんなでつかんだ勝利です。
次の3回戦は13日に予定されています。
相手に向かっていく“闘争心(とうそうしん)”を忘れずに
次の試合もがんばろう!





Bチームも関団連で猛打さく裂!

Bチームの公式戦。
イワサワコーチのリポートです!


「令和元年9月29日(日)
関団連秋季ジュニアの部・子供の森球場」

Bチーム関団連1回戦が行われました。
前日の練習試合(対稲荷木イーグルス戦)では、
有中メンバー不在の中、4-6で逆転、
勢いに乗って、久々の公式戦
「対南大井少年野球クラブ戦」勝利したいところ。
私も当該試合の1塁塁審として、
選手同様に緊張感をもって出場させていただきました!
以下、スタメンでメッツ後攻、プレイボールです。

1 3B シュンスケ
2 SS ヒナタ
3 P  リンタロウ
4 C  コウキ
5 RF アツト
6 1B カズキ
7 LF ショウゴ
8 CF シュウゾウ
9 2B ヒロキ

■1回表
先発リンタロウの絶妙なコントロールで
先頭打者を三振、
続くバッターもショートヒナタの華麗な守備、
久々の外野ですがレフトショウゴも
フライを難なくキャッチ、三者凡退。

□1回裏
先頭シュンスケ、初球をジャストミートも
センター正面でアウト、残念。。。
続くヒナタ、センター前ヒット!
リンタロウがヒットの間にヒナタ3塁まで、
4番コウキ、デッドボールで満塁に!
アツト三振もカズキが先制2点タイムリー!
この回ここまで。

■2回表
コントロールが安定していたリンタロウですが、
この回先頭バッターをデッドボール。
バントで二塁まで進まれますが、ここで練習の成果、
バント処理がキッチリ決まりました。
今までの流れではここでズルズルと
失点してしまいがちでしたが、
コナ監督の的確なタイムで間を取ることで、
この回崩れることなく1失点に抑えます。

□2回裏
下位打線でも点が取れるメッツ、追加点が欲しいところ、
7番ショウゴ、サードゴロ、残念。
続いて、昨日の練習試合できれいに
センター前ヒットを放っているシュウゾウ、
(※イワサワコーチのご子息)
1塁に来てくれないかな~と待ってました(笑)。
この日もきれいなセンター前ヒット、
ガッツポーズをこらえて、にんまりしてしまいました(笑)。
続くヒロキのサードゴロの間に3塁まで進みますが、
この回ここまで。

■3回表
三者凡退。リンタロウが落ち着いてます!

□3回裏
この回、メッツ打線が火を噴きます。
ヒナタ、リンタロウ、アツト、カズキ、ショウゴ、
ヒロキのヒットで5点を奪いここでほぼ試合が決まりました。

4回裏にも1点追加しコールドでの勝利となりました。
2019年9月29日(日)B・関団連(対南大井少年野球クラブ)
2019年9月29日(日)B・関団連(対南大井少年野球クラブ) by (C)メッツ広報部
※イワサワママ撮影。ありがとうございました!

※勝っている試合なので
みんなニコニコなのは当然なのですが、
1塁に来るたび「ヒット打ったヨ♪」とか
話しかけてくれるのはやめてくださいね(笑)

監督やコーチの指導による普段の練習の成果
(私は主に悪い例担当です)の、良いところが出た
試合だったと感じております。
また、今のテーマ「ベンチメンバーも含めた
選手間での声掛け」なんですが、試合中、
監督やコーチが「残念ながらワンバンでは
ストライクにならねーんだな」とか、
「ガッツポーズしていいんだよ~」などの声が出ているのが、
選手間で「声掛け」ができている成果なんだと感じました。
成長と競争が著しいメッツですが、
次戦もベンチメンバー含めて
選手一丸となって勝ち進んでいきましょう!

練習試合、稲荷木イーグルスさん
関団連、南大井少年野球クラブさん、
ありがとうございました。




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Author:東雲メッツ
江東区深川学童少年軟式野球連盟所属「東雲(しののめ)メッツ」の活動をご報告していきます(携帯電話からも閲覧可能です)。
選手は東雲・辰巳・有明地区の他、豊洲・越中島地区、お台場地区などから通ってくる子どももいます。
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